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P「アイドルが寝ている間にこっそり胸を揉みしだく」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17 21:27:08 ID:vIONHKNQ0
P「あー、おっぱい揉みたい…揉みたい……ふにふにしたい」

雪歩「zzz」

P「ん…!?ソファで雪歩が熟睡中だと……?」

雪歩「zzz」

P「これは神様が頑張ってる俺にくれたプレゼントなのでは…」ゴクリ
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P「社長と黒井社長が結婚すれば全部解決じゃないか?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17 22:26:31 ID:FQX7KAjz0
春香「えっ」

雪歩「えっ」

P「過去にどんないざこざがあったか知らないけどさ。結婚すれば全ては……!」

真「何言ってるんですかプロデューサー?」

千早「おっしゃることの意味がわかりませんが」

小鳥「なるほど……」

春香「なるほどじゃないですよ!」

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春香「女子高生に踏まれて喜ぶなんて無様ね///」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18 15:22:11 ID:5QMfLqk60
春香と出会って2年が経った。アイドルの頂点、IA大賞を獲った春香と俺は、熱気冷めやらぬ会場を離れ、人気のない公園で二人のささやかな打ち上げをしていた。
その時、突然春香が切り出したのだった――

春香「プロデューサーさん、私・・・」

春香の顔が赤く染まっていく

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みほ「お姉ちゃん、この犬どうしたの?」エリカ「え?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17 22:35:57 ID:7WIOhE180
エリカ「すぅ……ん…」Zzz

生徒「あ、隊長!」

まほ「……どうした?」

生徒「それが、格納庫で犬が……」

まほ「犬?」

エリカ「……はぅぅ……むにゃ…」Zzz

まほ「エリカ……何故そんなところで寝てるんだ?」

生徒「副隊長? いやですよ、今日はまだ来てないじゃないですか」

まほ「…無意味な悪戯をしてないで、練習に戻れ」

生徒「悪戯なんてしてませんよ」

まほ「ほら、エリカも何やってるの?」ユサユサ

生徒「えっ」

まほ「今度は何?」

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誠子「部活が休みになったから、どこかへ出かけよう」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17 21:45:32 ID:8hAnDe/S0
誠子「明日は待ちに待った休みだー」

淡「何か予定はあるの?また渓流釣り?」

誠子「いんや、明日は買い物とかしようかなって」

淡「買い物!!?」ガタッ

誠子「え、なに?」アセッ

尭深「誠子、釣りへ行くの?」

淡「わぁっ!ちょっと急に出てこないでよー」

尭深「…大袈裟」

誠子「ううん、明日の休みは買い物にでも行こうかなって」

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誠子「部活が休みになったから釣りに出かけよう!」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/02 21:37:01 ID:ZM3dVM+K0
誠子「やったぁ、明日の部活が休みになった!」

淡「お休みお休みー♪」

誠子「よし、これは釣りに行くしかない!」

尭深「…また渓流釣り?」

誠子「そうそう!遊漁の年券買ったのに全然行けてなくて」

淡「ねんけん??」

誠子「川釣りにもお金が必要なんだ、まあ、年券は年間パスみたいな」

淡「なるほどなるほど!お金いるんだ!」

誠子「そうだぞー。川も手入れや管理が大変だしね、安いもんだよ」

淡「なんか面白そう!一緒に行ってもいい?」

誠子「え、淡が?釣りに?」

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妹「おほぅ…。やはり寒い冬はお兄ちゃんに限る…」 兄「………」


1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/02(土) 01:04:22 ID:kLAV1Jp6
兄「…歩きにくいんだが」テクテク

妹「嘘だね。完っ璧に歩調が合ってるからお兄ちゃんの邪魔になってないよぅ」テクテク

兄「…お前は人目が気にならんのか」テクテク

妹「人目より人肌の方が重要なの。…あふぅ」テクテク

兄「………」テクテク

妹「…あ。人目が気になるのってお兄ちゃんが?」テクテク

兄「…いや俺じゃなくてお前がだな…」テクテク

妹「ならぜぇ~んぜぇん問題なっしん。温い方が重要だよ!ん~」テクテク

兄「あ、そ。…じゃぁさっさと学校行くぞ」テクテクテクテクッ

妹「むむ!スピードを上げたな!だが見よ!この数フレームのズレさえない妹の動きを!」テクテクテクテクッ

兄「………」テクテクテクテクッ

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星奈「あたしは夜空となら」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 22:11:52 ID:rVnNXw6w0
夜空「おい肉、もう少しテレビの音を小さくしろ」

星奈「嫌よ!今大事な告白シーンなんだから」

夜空「うるさくて読書に集中できん…」ペラ

小鷹「まあまあ」

理科「いつも通りの隣人部に戻りましたね」

小鷹「ああ……一時はどうなることかと思ったが」

理科「主に小鷹先輩が原因じゃないですか」ジト…

小鷹「お、俺が望んでああいうことになったわけじゃないぞ」

理科「またまたぁ。両手に花で満更でもなかったんでしょ?」

小鷹「どっちを選んでも悲惨な結末しか待ってないと思っただけだ…」

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P「鏡の中の世界」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17 21:23:33 ID:QQVMYDWj0
P「会社創設時の書類取ってこいはいいけど」

P「……酷いなこの有様は」

P「小鳥さんの私物物置になってるし……」グチャ

P「薄い本にDVDボックスに未開封フィギュア……ん?」

P「なんだこれ、鏡?」

P「神秘的で綺麗だな……」ソー

P「!?」ニュルン

P「うわっ!?手!手が吸い込まれる!」ズズズズ

P「うおおおお!なにこれ!何コレー!」ズルズル

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真「伊織、タダだからってネギと天かす入れ過ぎ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17 01:33:22 ID:WH4uZYoH0
伊織「いいのよ、私はネギと天かすがいっぱい乗ったぶっかけうどんが好きなんだから」

真「後の人のことも考えなよ……」

伊織「ちゃんとこういうとこにも気を配って、なくなる前に補充するのが一流の料理人ってもんでしょ? 」

真「トッピングがセルフサービスな時点で一流を期待してる人いないって」

伊織「それ、店員に失礼じゃない? こういう形式の店にもこういう形式の店なりに一流二流のランクはあるはずよ」

真「そりゃそうかもしれないけど」

伊織「ならちゃんとしたサービスを期待するのは当然ってもんよ、そもそも補充出来ないならこんなことしないはずでしょ?」

真「そりゃそうだけど、こんな昼の混み合う時間帯じゃ店員さんも気付くの遅れるかもしれないだろ?」

やよい「あの……早く食べないと、おうどん伸びちゃうよ?」

伊織「ああもう、アンタがどうでもいいことばっかり言うせいで天かすがふやけちゃったじゃない!」

真「人のせいにするなよ! ボクは普通一般的なことを言っただけで……また天かす足してるし!」

伊織「サクサク感がなきゃ意味ないの、ちゃんと残さず食べるんだから私の勝手じゃない」

二人は言い合いながらも楽しそうにおうどんを完食しました。
そうそう、真さんはその後もう一杯注文してまた伊織ちゃんと言い合いになってたんですよ、仲良しですね!

おわり

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