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咲「好き好きお姉ちゃん」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/12 00:02:28 ID:pUui39oHO
咲「お姉ちゃん!」

照「なに?」

咲「大好き!」

照「ありがと。私も咲のこと大好きだよ」

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トコトコ幼馴染「おとこ君!」ギュッ 男「つかまった」


1: ◆yR5m.gSJc. 2013/03/19(火) 01:01:52 ID:Q4EPOPLU
朝 登校中

男「早くしなきゃ」スタスタ

幼馴染「まって~」トコトコ

幼馴染「おとこ君、足が速いよ~」トコトコ

男「ごめんな…急いでてさ…」

幼馴染「…も~、やっと追いついたぁ…」

幼馴染「ていっ、つかまえた!」ピトッ ギュッ

男「つかまった」ニコッ

幼「えへへ~」

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モバP「泰葉に仕事ですか?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 21:26:06 ID:P1ad1IrcO
モバプロ



脇山珠美「泰葉殿も珠美と共に剣の道を進みませんか?」

岡崎泰葉「私はちょっと・・・重い物を振り回したり出来ないと思うし、ごめんね」

珠美「そうですか・・・泰葉殿は純和風ですし、女剣士が似合うと思いますが」

千川ちひろ(二人は仲が良いですねぇ、同い年で出身も近いですし)

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P「デブった」


1: ◆jjG5RT.rSo 2013/04/16 18:31:38 ID:YAVfsI080
小鳥「毎日見てるから気づきませんでしたが、確かに、目を覆わんばかりに、肥えましたね」

P「情け容赦ないですね。小鳥さん」

小鳥「事実ですよ。プロデューサーさん。

小鳥「割と背がある方だから、それだけ太ると、100いっちゃってるんじゃないですか」

P「ギリで二桁ですが、このペースなら、時間の問題ですね」

小鳥「何でそんなに……」

P「そりゃあ、みんなが……」

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妹「何回ループしてでもお兄ちゃんとお母さんを助け出す!おー!」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 18:59:34 ID:MEis6flL0
7:00 妹の部屋

母「ちょっと、起きなさい!」

妹「むにゃむにゃ……もう少し……」

母「遅刻するよ!」

妹「うーん……どっこいしょういち」

母「朝ごはんは出来てるよ」

妹「はーい……」

リビング

妹「おっはよー、お兄ちゃん」

兄「ああ、おはよ
お前も早く朝ごはん食べろよ」モグモグ

母「全く……兄妹でどうしてこうも違うのかしら」

妹「もしかして私、本妹じゃないんじゃない?」

母「何言ってるの、あんたも兄も私も当然血は繋がってるわよ」

妹「えへへ、だよね」

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モバP「俺がお前と結婚したいって言ったら?」凜「するよ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/13 23:20:24 ID:1/yKEQ4v0
P「ははは、そうかそうか。ありがとな」

凜「ちなみに」

P「ん?」

凜「もしプロデューサーが私と子作りしたいって言うなら、今すぐにでもするよ?」

P「この事務所でか?」

凜「うん」

P「そうか」

凜「……」

P「……」

凜「……ん?言わないの?」

P「言わないなぁ」

凜「別に言ってもいいのに」

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P「いや、本当に雪歩はダメダメだぞ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 16:24:23 ID:YjGH4ix90
雪歩「ふぇえっ???」

P「『そんな事ないよ、雪歩は上手くやってる』とか言って欲しかったんだろうけど、本当にダメダメだから」

雪歩「うぅ…ぐすっ…そんなっ…ひ…ひどいでずっ…ひっ…うっ…」

P「雪歩には向いてないよ、うん。アイドル」

雪歩「ヴぅぅぁあ…」

P「雪歩はアイドルを辞めてもらおうと考えている…がこれという理由も無いのに解雇は出来ないだから…」

雪歩「……??」

P「俺と寿退社しよう、雪歩」


\パーフェクトコミュニケーション/

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杏「働いてるからって、勝ちではないと思う」


1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/02(火) 22:13:13.41 ID:Exn2zYpmo

杏「働いてる人が、無職の人より偉いというのはおかしい」

P「どうしたんだ?急に」

杏「働いてるからって偉そうにしてる人をどう思う?」

P「そんな奴いるか?」

杏「いるよ!たくさんいるから!」

P「そんな奴、見たことないぞ?」

杏「もっと仕事以外にも、関心を持った方がいいよ」

P「杏は、もっと仕事に関心を持ったほうがいいぞ」

杏「うるさい!」ベシッ

P「おっと、危ない」パシッ

杏「ちぇっ」

P「こらっ!食べ物を投げたりしたら駄目だろ!」

杏「食べ物じゃないし、その辺にあったゴミだから」

P「へー、杏はこれがゴミだと思うのか」チラッ

杏「あー、あれ?」キョロキョロ
杏「うー、んー、返して」

P「杏はゴミが欲しいのか?」

杏「そ、そうだよ」アセアセ

P「へー、じゃあ事務所のゴミ袋も持って帰るか?」ドサッ

杏「そ、それは要らない」


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洋榎「赤ん坊はコウノトリさんが連れてきてくれはるんや」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 00:21:26 ID:URaZaETp0
洋榎「絹恵との子、まだ来えへんなあ」

絹恵「お姉ちゃん…」

お姉ちゃんは最近毎晩、窓を開けて外を見ながらこんな事ばかりつぶやいてる。
私はいつも、なんて声をかけていいかわからなくなる。

絹恵「今日はもう遅いから、コウノトリも寝てんのちゃう?」

洋榎「そうかなあ?」

絹恵「一時やで、もう」

洋榎「うーん…、今日も来んかったか」

絹恵「もう寝よう、お姉ちゃん」

洋榎「…しゃーないな。おやすみ、絹」

絹恵「おやすみお姉ちゃん」

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ニャル子「朝は何にします?私?それとも私?それとも私?」真尋「」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 08:43:59 ID:V8srvkwHP
真尋「じゃあキス」

ニャル子「はぁ、予想はしてましたけど…相変わら…はぁ?!!」

真尋「次はフェラ」

ニャル子「えっ!?ちょっ…まっ!」

真尋「………………」

ニャル子「」

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