6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 08:43:59 ID:V8srvkwHP
真尋「じゃあキス」

ニャル子「はぁ、予想はしてましたけど…相変わら…はぁ?!!」

真尋「次はフェラ」

ニャル子「えっ!?ちょっ…まっ!」

真尋「………………」

ニャル子「」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 08:52:52 ID:V8srvkwHP
ニャル子「じ、じゃじゃ…じゃあ…お言葉にあまあまあまあまあま…」

真尋「…………」


真尋「違う」

ニャル子「はひっ!!?」

真尋「先ずはキスだ。今フェラしようとしたな?」

ニャル子「」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 08:59:21 ID:V8srvkwHP
ニャル子「…………」

真尋「……………」

ニャル子「…………」

真尋「……………」

ニャル子「…………」

真尋「……………」

ニャル子「…………あの」

真尋「なんだよ」

ニャル子「ほっぺ?」

真尋「マウス」

ニャル子「壁の中のやつですね!わかります!!」

真尋「日本で言えば口」

ニャル子「…………」

真尋「舌も入れろよ」

ニャル子「」

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 09:11:23 ID:V8srvkwHP
ニャル子「ささ、朝のジョークはここまでにして…朝食でも…」

真尋「おい」
ニャル子「ビクッ」

真尋「コレが冗談ですむのか?」

ニャル子「ニャハハ『これ』と言われましても……」

真尋「これだコレ」


ギンギン


ニャル子「」

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 09:39:02 ID:V8srvkwHP
ニャル子「……少年。立派」

真尋「物真似でごまかすな」

ニャル子「…………あの」

真尋「なんだ」

ニャル子「…………」

真尋「なんだよ」

ニャル子「これは肉〇器的なアレでしょうか?」

真尋「だったらどうした?」

ニャル子「」




真尋「…………違う」

ニャル子「……えっ?」

真尋「…………だから違う」

ニャル子「マジで?」

真尋「マジで」

ニャル子「………」

真尋「………」

ニャル子「」

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 09:54:06 ID:V8srvkwHP
真尋「何で引く?」

ニャル子「…癖で」

真尋「今朝はまずニャル子にする」

ニャル子「…えっ」

真尋「次はニャル子にする」

ニャル子「あのっ…」

真尋「最後は…」

ニャル子「え、えと…」

真尋「ニャル子にする」

ニャル子「」



続かない

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 12:37:55 ID:V8srvkwHP
真尋「なあ」

ニャル子「なんでしょう…」

真尋「もう昼なんだが」

ニャル子「そうでしょうが…」

真尋「そうでしょうがじゃなくて…」

ニャル子「うんん…もっと…撫でてくだしあ~」

真尋「……」なでなでなで

ニャル子「…真尋さぁん」





真尋(……まだキスすら出来てない)

42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 13:47:11 ID:V8srvkwHP
真尋(ニャル子を適度にからかうつもりでいたハズが変ムラムラしてしまった)

真尋(ニャル子を抱こうと決めてから早4時間)

真尋(ニャル子は僕の腕の中で眠っている…)

真尋(勃ちっぱなしてSAN値がピンチ)

真尋(息子だけにSON値もピンチ)

ニャル子「…むにゃむにゃ…座布団全部持ってってください…」

真尋(このアマ…)


真尋(血の巡りが悪くて頭が廻らない>>45僕に知恵を分けてくれ)

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 13:49:20 ID:nrz9Q7ddO
寝込みを無理矢理襲う

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 14:05:12 ID:V8srvkwHP
真尋「寝込みを無理矢理襲うことにしよう」

ニャル子「くー。すー」

真尋「……寝息チェック」

真尋(無理やりってことはやっぱり…)


カチャカチャカチャ


真尋(ベルトで後ろ手に縛ってみた、 ニャル子の力の前では無意味な気もするが)

ニャル子「んんう……まひろしゃあん…むにゃむにゃ」

真尋「ニャル子、ごめん…まずは>>55だ」

55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 14:07:56 ID:xiYQuEKM0
ソーラン節

70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 14:27:08 ID:V8srvkwHP
真尋「…ソーラン節にのせて愛撫したくなった」

真尋「ヤーレンソーランソーラン ソーランソーラン」

ニャル子「んんあ?!…はぃ!はぃ?!」びくんびくん

真尋「ニシンきたかとかもめに問えば~わたしゃ立つ鳥 波に聞け」

ニャル子「ちょっ…いい!ちょ、ま、イイイイ!」

真尋「ヤサエンエンヤーーーァサーァのドッコイショ」

ニャル子「…意味が、分からないれ!ふうう!!!!」

真尋「僕にだって分からない」


真尋(寝込み襲撃ってこれでいいのだろうか?教えてくれ>>75

75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 14:30:06 ID:NF/wep2z0
気を取り直してキスしよう(提案)

80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 14:55:14 ID:V8srvkwHP
真尋「気を取り直してキスでも…」

ニャル子「………………」

真尋「ニャル…子」

ニャル子「………ううう」

真尋「……あっ」

ニャル子「うえええええ…」

真尋「……」

ニャル子「なんでなんですかぁ……なんでなんですかぁ?!ぐしゅ…ぐしゅ」

真尋「」

85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 15:22:24 ID:V8srvkwHP
ニャル子「まひろしゃんが、いつもとちがくって…」

真尋「」

ニャル子「まびろざんが…せっきょくてきで…」

真尋「」

ニャル子「わたし…ぐす…こわくなって」

真尋「」

ニャル子「でも、やさしくなって…うれしくなって…てっしゅぐだざい」

真尋「」

ニャル子「あでぃがとございま…チーン」

真尋「」

ニャル子「えと、それで…縛られてて、その…さわられて…あの…なんでソーラン節…」

真尋「」

ニャル子「…わたしの身体が目当てだったんですよ…ね?」

真尋「」

ニャル子「マジじゃなかったんですよね?」

真尋「」

ニャル子「…いいんです、私は身体だけでも…もとめてくだされ、ば…」

真尋「」

ニャル子「…愛しています…うええ…愛じでいまず!まびろさ…」

真尋「」

ニャル子「」



真尋(キスって…これでいいのかな?)

99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/16 17:45:52 ID:V8srvkwHP
ニャル子「…ぽーーー」

真尋「……………」

ニャル子「…………ぽーーーーーー」

真尋「……………あの、さ」

ニャル子「…はっ!え、ええっと…はい!」

真尋「これから…何にする?」

ニャル子「…………」

真尋「……………」

ニャル子「…………」

真尋「……………」

ニャル子「…………」

真尋「……………」

ニャル子「………赤ちゃん生ませてください」

真尋「」





真尋「うん」

ニャル子「えへへ」



今度こそ続かない


ニャル子「朝は何にします?私?それとも私?それとも私?」真尋「」
(http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1366068362/)