1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 19:25:55 ID:EhI+m5Ef0
忍「朝、いつものように目覚めると、下半身に妙な感覚がありまして」

忍「そこにはそびえたつ男の人のアレが」

忍「夢だと思ってほっぺたをつねってみたら痛い…」

忍「つまりこれは夢じゃないとわかりました」

忍「幸いアリスは先に起きたらしく見られずに済みましたが」

忍「いっこうに勃起は治まる気配を見せません」

009

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 19:29:27 ID:EhI+m5Ef0
忍「こうして間近に見るのも初めてなので触ってみました」

忍「そうするとすごく敏感に反応して」

忍「好奇心は抑えられません」

忍「そのままいじり続けました」

忍「すると何かこみ上げてきます」

忍「あっというまに射精してしまいました」

忍「私は早漏かもしれません」

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 19:32:31 ID:EhI+m5Ef0
忍「すごくねばねばして…でもイヤラシイ精液」

忍「するとどうでしょう、出したばかりのおちんちんが膨らんでくるじゃありませんか」

忍「あの突きぬけるような快感にもう一度浸ってみたい」

忍「自然と手はそれを激しくこすっていました」

忍「二回目の射精も、とても気持ちいいものでした」

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 19:36:45 ID:EhI+m5Ef0
忍「その直後、アリスがわたしを呼びに来ました」

忍「慌てて隠しましたが、なんとかバレずに済みました」

忍「快感の余韻はなかなか治まらず、涎も垂れてくる始末」

忍「ごはんもあまり食べる気になれませんでした」

忍「下の口も涎が溢れたみたいです」

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 19:41:54 ID:EhI+m5Ef0
忍「学校ではアリスとクラスが違うので少し寂しいです」

忍「不思議なことにアリスの顔を浮かべると勃起が起こります」

忍「好きな人を想像してオナニーをすると良いらしいので、わたしも実践してみました」

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 19:46:55 ID:EhI+m5Ef0
忍「授業中というこれ以上ない危険な状況でオナニーしてみました」

忍「こころなしか朝よりも大きいような気がします」

忍「朝間違って長袖の制服を着てきたのが功を奏しました」

忍「両手が机の上にあるように偽装できます」

忍「机に伏せた状態なら寝ていると思われるでしょう」

忍「片手は慎重にイチモツを擦ります」

忍「あまりに興奮して我慢汁が出てきてます」

忍「このスリルはなにものにも代えがたいです」

30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:06:26 ID:EhI+m5Ef0
忍「息が荒くなって濡れ濡れです」

忍「そうして勢いよく発射しました」

忍「あらかじめ用意したビニール袋で受け止めます」

忍「きっと今のわたしの顔はアヘ顔をキメていることでしょう」

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:12:32 ID:EhI+m5Ef0
忍「授業中のオナニーを思い出していると、アリスが顔を出してきました」

忍「するとまたたく間に男の象徴が起き上がってきたのです」

忍「ああ、わたしはアリスに性的に興奮してるんだと」

忍「心の奥底から欲望が湧きあがってきました」

35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:16:55 ID:EhI+m5Ef0
忍「考える前にわたしはアリスに抱きついていました」

忍「ところがアリスは不思議そうな顔をします」

忍「「シノ、なにかお尻に当たってる」、と」

忍「なんとかたて笛を持っていたので誤魔化せましたが、危ない所でした」

忍「しかし、この可愛いアリスを………汚したくなってきました」

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:22:18 ID:EhI+m5Ef0
忍「綾ちゃんたちには先に帰っていただきました」

忍「今からアリスを犯すのだと思うと興奮がやみません」

忍「アリスと二人きりの教室」

忍「アリスには大事な話とだけ言ってあるので、モジモジしています」

忍「ごめんなさいアリス……そういうことじゃありません」

忍「でもきっと…そのうち気持ちよくなりますよ?」

40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:25:19 ID:EhI+m5Ef0
忍「アリス……落ち着いて聞いて欲しいんです」

忍「そう切り出したわたしはスカートを捲りあげました」

忍「パンツでは隠しきれないおちんちんが、パンツを押し上げています」

忍「アリスはもう言葉を失ってそれを凝視していました」

忍「わたしは汚いかもしれませんが、こけしが生えたと嘘をつきました」

忍「それでもアリスは半信半疑でしたが」

42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:30:39 ID:EhI+m5Ef0
忍「「それって……ぺ、ペニスじゃないの?」と聞かれました」

忍「よくわかりませんとだけ答えました」

忍「まじまじとおちんちんを眺めるアリス」

忍「わたしのエクスカリバーはどんどん硬さを増していきます」

忍「こけしの顔を描いてみては?と提案しました」

忍「アリスは困惑していましたが、油性ペンをとりだすと恐る恐る描きだしました」

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:34:46 ID:EhI+m5Ef0
忍「どうやらかわいいこけしが完成したみたいです」

忍「ああ、油性だとなかなか落ちないですね。そうだ舐めて下さい」

忍「そう言うとアリスの体がビクっと震えました」

忍「獰猛な犬に慎重に触るように……アリスは舌をほんの少し当てました」

忍「おぼつかないですが、少しづつ先端を舐め出しました」

44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:39:23 ID:EhI+m5Ef0
忍「全体を舐めまわしていくアリス」

忍「あの小さなアリスがおちんちんを…」

忍「わたしはまどろっこしいと思い、アリスを押し倒しました」

忍「今まで人に見せたことのない、ゲスい満面の笑みがこぼれました」

忍「アリスは恐怖で抵抗する素振りも見せません」

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:44:19 ID:EhI+m5Ef0
忍「わたしは手早くアリスのパンツを下し、先端を入り口にあてがいました」

忍「我慢汁で適当に濡らすと、ためらいなく一気に挿入しました」

忍「おちんちんは多分短小に入るでしょうが、それでも中はキツイです」

忍「嗚咽をもらすアリスに配慮することもなく、無理やり奥へ奥へと突き入れます」

48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:48:02 ID:EhI+m5Ef0
忍「アリスの中で満たされた気持ちよさは格別です」

忍「もっとこの快感を味わいたい、そう思いましたが…」

忍「アリスの「最低!」という叫び声に腰が止まりました」

忍「みるみるうちにおちんちんが萎えていきます」

忍「さっきまでの興奮はどこへやら。わたしは放心して座り込みました」

忍「重苦しい沈黙が流れます」

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:53:01 ID:EhI+m5Ef0
忍「無理矢理犯しておきながら、わたしは涙をこぼしながら謝りました」

忍「朝これが生えてからおかしくなってしまった、まるで支配されたように、と」

忍「アリスは絞り出すように言葉を発しました」

忍「「確かにひどいと思った。でも初めての相手がシノでよかった」と」

忍「わたしは少しほっとしてしまいました」

忍「するとアリスは「それが消えるまで手伝ってあげる」と言いました」

54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 20:56:00 ID:EhI+m5Ef0
忍「わたしはその提案にとても驚きました」

忍「でもアリスのことですから、わたしを放っておけなかったのでしょう」

忍「大事な人のために尽くしてくれるその優しさに、わたしは嬉しくてたまりませんでした」

忍「順序がおかしいかもしれませんが、わたしとアリスは濃厚な口づけを交わしました」

57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 21:01:07 ID:EhI+m5Ef0
アリス「んぐ………ふっ…んん」チュプチュプ

忍「アリスっ……とぉっても…上手くなりましたね///」ピクピク

アリス「ぷは…。だんだん…これが愛おしくなってきたんだよ」

忍「そうですか…それは嬉しいです」

アリス「シノのとろけたような顔が見たいから……今度は思い切り吸ってみるねっ…」ジュウウ

忍「ひん!!あっうああ………これ、すごいです!バキュームです!」

60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06 21:09:20 ID:EhI+m5Ef0
忍「あの朝から数週間。どういうことなのか、おちんちんが消える気配がありません」

忍「そうしているうちにアリスのフェラは上手くなっていきます」

忍「でもアリスは「なくなると寂しいからヤダ」と言ってくれます」

忍「あわよくばあの放課後の続きをしたいとは思いますが、いまは我慢」

忍「今度は合意のうえでアリスとひとつになりたいですからね♪」

忍「そして今日、陽子ちゃんから召集がかかりました」



陽子「な、なあ皆……ちょっと聞いて」

綾「なによ急に」






陽子「おちんちんが生えたら……どうしたらいい?」巨根

綾「なな!?」

END


忍「性欲を抑えきれません」
(http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1381055155/)