1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 17:44:02 ID:tt0gRYat0
カレン「>>5へいってみるデース!」

no title

5: ビチグソ-ゼットン=花太郎 ◆YiKMPNClXbva 2013/11/05 17:44:44 ID:SeI9NlxB0
しののいえ

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 17:50:39 ID:tt0gRYat0
カレン「とりあえずシノの家に行くデース」

カレン「ついたデース」

\ピーンポーン/

シノ 「はーい?あ!カレンですね―
    ちょっと待ててくださーい」

カレン「今日はデスネ>>17をしにキタノデース!」

17: ビチグソ-ゼットン=花太郎 ◆YiKMPNClXbva 2013/11/05 17:54:20 ID:SeI9NlxB0
パジャマパーティー

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:01:24 ID:tt0gRYat0
シノ 「おはようございます!カレン
    今日はどうしたのですか?」

カレン「今日はデスネパジャマパーティーというもの
    をしにキタノデース!
    それはパジャマをきて
    みんなで大騒ぎするもののようなのデース」

アリス「あ!すごくかわいいパジャマきてるねカレン!」

シノ 「パジャマを着てここまできたのですかー?」

カレン「そうなのデース」

アリス「あはは相変わらずだねカレンは!」

シノ 「でもパジャマを着るのは夜ですし
    とりあえず今は>>27をしませんか?」

27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:05:42 ID:6ieGjVVY0
GTA5で人を殺しまくる

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:13:25 ID:tt0gRYat0
シノ 「でもパジャマを着るのは夜ですし
    とりあえず今はGTA5をしませんか?」

カレン「何デスカー?それは?」

アリス「シノー何それ?」

シノ 「ちょっと見ててください!」


……


カレン「シノとっても怖かったのデース…」ブルブル

アリス「いつものシノじゃないよ―><」ブルブル

シノ 「そうですかー?楽しいですよー
    2人もやりますかー?」

カレン「私はーちちちち…ちがうことがしたいのデース!」

アリス「私もちがうことがしたいな―!ねっカレン?
    そうだ!>>44をやらない?」

44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:16:15 ID:Hp95Oaut0
王様ゲーム

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:20:28 ID:tt0gRYat0
アリス「私もちがうことがしたいな―!ねっカレン?
    そうだ!王様ゲームをやらない?」


シノ 「それもいいですね―
    でも3人でですか―?」

カレン「ではアヤヤと陽子も呼ぶデース!」


アリス「そうだねー!
    あの二人もいた方が楽しいよね♪」

55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:29:27 ID:tt0gRYat0
ーアヤヤの家ー

\リーンリーン/

アヤヤ「あら電話ね 陽子ちょっと待ってて」

陽子 「ほーい」

アヤヤ「はい?」ガチャ

シノ/カレン「アヤちゃんですかー?アヤヤー今日ヒマデスカ―?」

アヤヤ「え?別にあいてるわよ
    あ!陽子もいるわよ」

カレン「オー それは邪魔をシテシマイマシタネ―!」

アヤヤ「別に邪魔なんて…///」

カレン「あやしいのデース」ニヤニヤ

シノ 「それではあいてるようでしたら 
    パジャマをもって2人でうちに来てくれませんか?
    みんなでパジャマパーティをするんですよー♪」

56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:35:25 ID:tt0gRYat0
ーシノの家ー

カレン「みんな集まったのデース!」

アヤヤ「まさかきてそうそう王様ゲームなんて…びっくりだは」

陽子 「おもしろそうだしいいじゃん!」

アリス「はじめてだから楽しみだな―♪」

シノ 「それでは!」

みんな「王様だ―れだ?」

王様>>62

62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:39:23 ID:jsYlHW4k0
陽子

65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:42:41 ID:tt0gRYat0
陽子「おお私か!女王様は私だ―!
   それじゃああやに…」

アヤヤ「なんで名前指定なのよ―!」

陽子 「あはは
    それじゃあ>>67>>68>>71をするでいこう!」

67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:43:31 ID:3A54WHPG0
カレン

68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:43:37 ID:L/eORQjp0
アリス

71: ビチグソ-ゼットン=花太郎 ◆YiKMPNClXbva 2013/11/05 18:45:37 ID:SeI9NlxB0
きす

74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:55:54 ID:tt0gRYat0
陽子 「それじゃあ2番と4番がキスをするでいこう!」

アヤヤ「きききキスって!?何を考えてるのよ!陽子///
まあでも私は番号関係ないわね(ほっ)」

カレン「私なのです―!」アリス「私だよ―!」

シノ 「金髪少女2人がキス!?
    陽子ちゃん!グッジョブなのです!!!
    それではそれでは!!!」

アリス「落ち着いてよシノ―」

75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 18:57:29 ID:tt0gRYat0
カレン「そんなこと簡単デスネ―キスは軽い挨拶なのデース」チュッ

アリス「ん…///」

シノ 「はわわわわ…♪」

アヤヤ(私も陽子とこんなこと…///)

陽子 「どうしたんだ―アヤ?」

アヤヤ「なんでもないは!」

76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:05:04 ID:tt0gRYat0
アリス「…///」

カレン「アリスは照れ屋さんデスネ―」

アリス「いきなりすぎるし
    だだだ大胆だよーカレン!
    もうビックリしたんだからね!」

カレン「オーごめんなさいデースアリ―ス」

シノ 「♪」

アリス「シノもニヤニヤしすぎだよ!!!」

シノ 「金髪少女…!」

陽子 「あはは…気を取り直してもう一回行くか!」

みんな「王様だーれだ!」

王様>>78
>>79>>80>>82をする

78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:07:27 ID:RMV92iKG0
あやや

79: ビチグソ-ゼットン=花太郎 ◆YiKMPNClXbva 2013/11/05 19:07:45 ID:SeI9NlxB0
あやや

80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:07:51 ID:+dLsd63v0
陽子

82: ビチグソ-ゼットン=花太郎 ◆YiKMPNClXbva 2013/11/05 19:08:15 ID:SeI9NlxB0
ほっぺにきす

86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:16:52 ID:tt0gRYat0
アヤヤ「私が王様…」

陽子 「おーアヤが王様かー
    どうするんだー?」

アヤヤ「そうねー
    (ここで番号を指定して
     王様にキスしてもらおうかしら…
     1/4で陽子になるし…
     でもでも…こんなのずるい!)
     もっときちんとした形で…ってどうしようかしら…」

シノ 「アヤちゃんすごく顔真っ赤ですよ―
    どうかしましたかー?」

カレン「そうなのデース
    アヤヤタコみたいナノデース」

アヤヤ「(えーいもういっちゃえ!)
    3番が私にキスをする!!!」

87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:21:29 ID:tt0gRYat0
アリス「またキス!?
    日本の女の子はみんなキスするのが大好きなのかな―?」

シノ 「だいたんですね―アヤちゃんも♪」

アヤヤ「///」

カレン「3番は誰デスカ―?
    私じゃナイデスヨ―」

陽子 「私だ!」

アヤヤ「えええええーーーーー!」

陽子 「なんだ!?そんなに嫌なのかー!?」

92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:26:58 ID:tt0gRYat0
アヤヤ「いいい…嫌じゃないわよ!?///」

陽子 「そうか?で私はアヤにキスすればいいんだな?」

アヤヤ「そそそそ…そうよ!ははは…はやくしなさいよ!?///」

陽子 「じゃあいくぞ!」

アヤヤ「キャー///」ドン

陽子 「何でつきとばすんだよ―!?」

アヤヤ「ごめんなさしゃい…///ほ…///」

陽子 「ほ???」

アヤヤ「ほっぺならいいんだからね!」

98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:33:03 ID:tt0gRYat0
陽子 「わ…分かった
   (何かアヤテンションがおかしいな?
    どうしたんだろ?)」

アヤヤ「早くしなさいよ―!!!///」

陽子 「(とりあえずこの場を早く終わらせるか…)えい」チュッ

アヤヤ「ヒャア!///」バタ…

カレン「おーアヤヤが倒れてしまったのデース」

101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:39:10 ID:tt0gRYat0
ー30分後ー


シノ 「アヤちゃん大丈夫ですか?」

アリス「アヤ―全然反応しないよ…」

陽子 「アヤ―!おーいアヤ!起きろー」

アヤヤ「ん…ほっぺだけなんだから///
 口はダメよ!!!まだ早いんだから!!!///」

陽子 「アヤってば!」

アヤヤ「キャー!!陽子何してるのよ!?
    口なんて!!!」

陽子 「目を覚ませ!」デコピン

アヤヤ「痛!あらみんなどうしたの?」

103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:49:01 ID:tt0gRYat0
陽子 「どうしたのじゃねー!
    さっき王様ゲームした後倒れたじゃんアヤ!」

アヤヤ「それは陽子が!ってごめんなさい
    もう忘れて…///」

陽子 「よく分かんないけどまあもとに戻ってよかった」

カレン「勉強にナリマシタ―
    王様ゲームっていうのは危険な遊びなのデースネー」

アリス「そうだねもう止めよ!」

シノ 「でも金髪少女2人のキスは素晴らしかったですよ!
    カメラにおさめて毎日眺めていたかったのですけど残念です…」

アリス「あれも忘れてよ―!はずかしかったんだからね!」

105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:52:15 ID:tt0gRYat0
陽子 「結構時間たってそろそろお昼だな
    どうするー?何か食べない?」

アヤヤ「そうねなんか疲れてお腹がすいたは」

カレン「私お昼は>>109が食べたいデース」

109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 19:54:58 ID:fVSpCr7e0
血肉

113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:01:17 ID:tt0gRYat0
カレン「私お昼は血肉が食べたいデース」

アリス「血肉!?カレン怖いよ―…」

シノ 「血肉って…あっカレンはお肉が食べたいのですか―?」

カレン「それでもいいデース!」

陽子 「それでもってなんだよ…」

アヤヤ「それならカレンの意見を参考に>>116を食べるってのはどうかしら?」

116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:04:11 ID:Z9nbKRa00
神戸牛

120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:08:54 ID:tt0gRYat0
アヤヤ「それならカレンの意見を参考に神戸牛を食べるってのはどうかしら?」

陽子 「神戸牛?って超高級品じゃねーか!」

アリス「さすがにそれは無理なんじゃないかな…?
    シノー今はおうちにないよねー?」

シノ 「さすがにないですね―困りました…」

カレン(ニヤニヤ)

陽子 「何カレンニヤニヤしてんだよ―?まさか…」

カレン「たぶんうちに会ったと思うのデース」

陽子 「マジかよ!」

123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:15:13 ID:tt0gRYat0
カレン「それではお昼ご飯の為うちからお肉取ってくるデース!」

アリス「じゃあみんなでカレンの家にいこう!」

カレン「それは大丈夫なのデース
    ダッシュで行って帰ってくるのでしばしお待ちをー!
    やっぱりシノの家で食べたいデース」

シノ 「大丈夫ですか―?」

陽子 「一人で肉をとりにいってくるって絵面白いな」

アヤヤ「それじゃあ待ってていいのかしら?」

カレン「まかせるデース」

124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:19:53 ID:tt0gRYat0
シノ 「カレン行っちゃいましたね―」

アリス「何か悪いことしたような…」

陽子 「とりあえず
    待ってる間何する―?
    なんかしよーぜ!」

アヤヤ「そうね何か楽しいことして待っていましょ」

陽子 「それじゃあ>>135しようぜ!」

135: ビチグソ-ゼットン=花太郎 ◆YiKMPNClXbva 2013/11/05 20:30:54 ID:SeI9NlxB0
脱衣トランプ

139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:35:23 ID:tt0gRYat0
陽子 「それじゃあトランプしようぜ!」

アヤヤ「あら普通でいいわね」

シノ 「それじゃあ私とってきますね―」

アリス「楽しみ―」

陽子 「ただし!」

アヤヤ「え?」

陽子 「ビリの人は脱いでいくってことで!」

アヤヤ「なっ!」

140: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:38:03 ID:tt0gRYat0
シノ 「いわうる脱衣トランプですか―?
    はずかしいですねー♪」

アリス「なんでちょっとうれしそうなの?シノ!?」

アヤヤ「脱衣トランプなんてはしたないわよ!?だめよー!」

陽子 「いいじゃん!面白そうだし
    賛成の人!」

シノ「はい!」アリス「はい!」陽子「はい!!!」

アヤヤ「アリス!?」

142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:42:53 ID:tt0gRYat0
アリス「私はみんなで遊べれば何でも楽しいよ―ってみたり♪」

陽子 「それじゃあアヤはみてるー?」

アヤヤ「もう…分かったわよやればいいんでしょ!やれば!
    (陽子の前で脱ぐようなことになったらなんて…///)」

シノ 「決定ですね―!私ダウトやりたいです」

アリス「ダウト面白いよね!」

陽子 「いいぞー」

アヤヤ「いいわよ!勝負よ!」

143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:49:38 ID:tt0gRYat0
ー数巡後ー


ざわ…ざわ…


シノ 「1です!」

アリス「2です!」

陽子 「さあん!」

アヤヤ「それダウトよ!ていうか何でアホになってるのよ!?」

陽子 「またかーてか私手札多すぎ!」

アヤヤ「(この調子なら陽子をビリに出来そうね…)
    別に脱がせたいわけじゃないんだからね!」

陽子 「!?」

145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:56:47 ID:tt0gRYat0
ー数巡後ー

陽子 「6!」

アヤヤ「ダウトよ」

陽子 「うっ」



ー数巡後ー

陽子 「11!」

シノ 「ダウトですー」

陽子 「バカな…」

146: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 20:57:18 ID:tt0gRYat0
ー数巡後ー


アヤヤ「12よ」

陽子 「ぐぬぬ最後の一枚だと…ダウト!」

アヤヤ「残念ね12よ」

陽子 「うわあああー私手札30枚超えてるんですけど―」

シノ 「陽子ちゃんがビリですね―」

148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 21:02:35 ID:tt0gRYat0
アリス「それじゃあ陽子が脱ぐんだよね」ワクワク

陽子 「くっそーどこ脱げばいいんだよ―アヤ―」

アヤヤ「わたし?」

陽子 「アヤが1位じゃんどうすればいいのさ」

アヤヤ「そうね…じゃあはずかしいけど>>151を脱いでもらおうかしら///」

151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 21:03:22 ID:akjcEcXq0
ブラジャー

153: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 21:09:17 ID:tt0gRYat0
アヤヤ「それじゃあブラジャーをとってもらおうかしら?」

陽子 「なっ!?」

シノ 「なんと今日のアヤちゃんは大胆ですねー」

アリス「(私じゃなくてよかった…)」

アヤヤ「陽子は大きいんだから自信持っていいのよ!!///」

陽子 「何だよそれ…私は普通だぞ…」

154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 21:14:46 ID:tt0gRYat0
陽子 「ブラとったぞ…」

シノ 「うわ!おっきいですね―!」

アヤヤ「きゃあーなに見せてるのよ!
    もっとはじらいをもちなさいよ/////」

陽子 「アヤが脱げって言ったんだろ!
    なんだその反応!?」

アリス「私だっていつか…ううう…」

陽子 「まったくもう…このまま続けるの?」

シノ 「当然このままですよ―!」

アリス「拝まなきゃ!」

アヤヤ「/////」

161: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 21:25:32 ID:tt0gRYat0
ーーーーーーーーーーーー


陽子 「ノ―ペアだ…」

シノ 「2ペアです!」

アリス「1ペアだよぉ」

アヤヤ「4カードよ!」

陽子 「なにー!?」

アリス/シノ「!?」

陽子 「また私の負けか…くそ…」

165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 21:36:07 ID:tt0gRYat0
アヤヤ「次はどこを脱いでもらおうかしら…?」

アリス「アヤ目が怖いよ―」

シノ 「次は下ですね―…」

陽子 「おい!シノ待て下は!」

アヤヤ「よよよ陽子は負けたのよ
    これは脱衣トランプなんだから!///」

アリス「みんな暴走してるけどこれは遊びだよねうん!
    陽子早く脱いで―!」

シノ 「そうですよー!」

陽子 「さすがに待て―
    って手をどかせアヤ―!」

アヤヤ「脱ぎなさいよ―陽子!」

陽子 「おい目がおかしいぞアヤー!」

陽子 「うわー!」

169: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 21:44:57 ID:tt0gRYat0
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

カレン「急いで行ってきたのですぐに持ってこれたデース」

カレン「コ―ベビーフは日本で厳しい認定基準を 
    もつ1つらしいのでとても美味しいと聞いたのデース
    みんなで食べるの楽しみデスネ―」

カレン「おお!シノの家についたデース」

カレン「みんな喜んでくれるとイイデース」

172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 21:51:11 ID:tt0gRYat0
カレン「ただいまデース!」

   「きゃあああーーー」

カレン(悲鳴デスカ―?
    強盗でも入ったデスカ―…?
    これは大変デース!)

カレン「私が冷静な判断を…少し見て見るデース」チラ

カレン「……陽子がなぜか全裸で……アヤヤがまた倒れてるデース」

188: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 22:20:29 ID:tt0gRYat0
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


カレン「…そういうことだったデスカー?」

アリス「そうだよちょっと遊んでただけだよ―♪」

シノ 「そうですねー」

陽子 「あれは遊びなのか―!?コラ―!まったく…
    てかアヤはまた倒れてるし…」

カレン「また陽子が呼べばおきるデース」

陽子 「おーい起きろよもう服着たぞ―」

アヤヤ「そんなはしたない恰好でだめよ…///」

陽子 「アヤが脱がせたんだろ!目覚ませ!」デコピン

アヤヤ「いた―い!あら陽子」

陽子 「あら陽子じゃねー!!!」

193: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 22:30:45 ID:tt0gRYat0
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アヤヤ「そういえばお昼ごはんだったわね」

カレン「美味しそうなお肉もってきたデース」

アリス「見せて見せてー」

シノ 「みたいです」

カレン「じゃーん神戸牛5kgデース」

陽子 「すげー…っていったいいくらするんだ…」

アヤヤ「こんな美味しそうなのが食べられるなんて夢みたいだは」

アリス「おいしそー」

シノ 「それではカレンが持ってきてくれたお肉どうしましょ?」

カレン「>>196にして食べてみたいデース」

196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 22:31:26 ID:/Eu2nzNZ0
カレー

199: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 22:36:50 ID:tt0gRYat0
カレン「カレ―にして食べてみたいデース」

シノ 「カレ―ですか?いいですけどなんかもったいない感じがしますね」

カレン「私一回日本に来てみんなでカレーを作って見たかったのデス
    どうやら遠足などでごはんやカレ―をみんなで作るらしいのデース」

アリス「そうだよね私も聞いたことあるよ!
    とっても美味しそうだよね♪」

陽子 「それじゃあみんなでカレ―つくろーぜ」

202: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 22:43:45 ID:tt0gRYat0
シノ 「あっ!でも今うち野菜がないんでした!
    買い出しに行かなきゃですねー」


>>205
買い出しグループと
おうちグループに分けてください

205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 22:44:33 ID:NiGrma910
カレン以外買い出し

214: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 22:52:05 ID:tt0gRYat0
シノ 「それでは今度は私たちが出る番ですね!」

カレン「え?」

アヤヤ「そうねアリスにはお肉取ってきてもらったし
    カレンは休んでてもらって私たちで買い物に行きましょ」

陽子 「そうだなカレンは休んでてくれ!」

アリス「まかせてカレン!美味しい野菜買ってくるからね!」

カレン「そうデスカ―では待たせてもらいマス!
    早く買ってきてくださいネ―」

216: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 22:56:05 ID:tt0gRYat0
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

カレン「フフフ…今度はカレンサイドなのデス!」

カレン「ああ―みんないってしまったのデース」

カレン「一人さびしく休むのもありですがなにかしたいデスネ!
    みんながいないうちに>>236をするデース!」

236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:03:23 ID:gBmAykWw0
家捜し

244: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:11:28 ID:tt0gRYat0
カレン「一人さびしく休むのもありですがなにかしたいデスネ!
    みんながいないうちに家捜しをするデース!
    いまは誰も家にいないとシノが言ってたデ―ス!」


カレン「とりあえずまずは>>246に次は>>247の部屋を見てみるデース」

246: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:14:33 ID:RMV92iKG0
台所

247: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:14:36 ID:FUdSp0l70
とりあえずトイレ

252: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:18:25 ID:tt0gRYat0
カレン「まずは台所デース
    よく見てみるとおいしそうなお菓子がいっぱいなのデス
    食べるデース…」

カレン「いや…ダメデース
    これからみんなでカレーを作って食べるのに私だけ食べる訳には…」

カレン「こっちにはケーキもあるデース
    でもこれはシノの家のもの…ダメでーす忘れるデース…」

カレン「ん?あそこに落ちてるのは…>>255デース…」

255: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:19:39 ID:RMV92iKG0
媚薬

259: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:24:17 ID:tt0gRYat0
カレン「ん?あそこに落ちてるのは…媚薬?デース…」

カレン「イヤ普通の風邪薬かもしれないデス
    とりあえずかかわらない方がよさそうデース
    あとでシノに報告しなければ」


カレン「それにしてもいろいろ落ちてるデスネー
    こっちには>>261>>262があるデス」

261: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:25:10 ID:FUdSp0l70
のりのつくだに

262: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:25:24 ID:yAwNnSNq0
メガネ

270: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:32:36 ID:tt0gRYat0
カレン「それにしてもいろいろ落ちてるデスネー
    こっちにはのりのつくだに?とメガネがあるデス」


カレン「ノリのつくだにってなんでしょう?黒くて不気味デス
    とりあえず危なそうなので冷凍庫に入れるデス」

カレン「あとこのメガネはなんでしょうか
    かわいいメガネでーす!勇のでしょうか?
    とりあえず棚に戻すデース」

カレン「ふう…とりあえず台所の掃除が終わったのデース
    ていうかきづいたら掃除してたのデース」

カレン「次はトイレに行くデース」

272: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:36:24 ID:tt0gRYat0
カレン「ルンルン♪」

カレン「シノの家のトイレはいいにおいデース
    とってもいい花のにおいデスネー」

カレン「痛っ!これは…>>275を踏んづけてしまったデース」

275: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:37:28 ID:yAwNnSNq0
手帳

277: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:39:44 ID:tt0gRYat0
カレン「痛っ!これは…手帳を踏んづけてしまったデース
    誰のデショウカ―?
    中を見て見るデース」

内容詳細>>281

281: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:41:17 ID:yAwNnSNq0
勇のシノアリ観察記

287: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:47:27 ID:tt0gRYat0
カレン「中を見て見るデース
これは…勇がかいたシノとアリスの観察記デショウカ?」




○月×日

アリス「シノ今日は手をつなご♪」

シノ 「いいですよー」

アリス「えへへ シノの手あったかいなー」

シノ 「手をつなぐのはいいですよねーアリス?」

アリス「い…いい…ものだねシノ―!」゙

シノ「(はわわー♪)」




カレン「2人とも幸せそうデース!」

289: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:52:28 ID:tt0gRYat0
カレン「それにしても結構時間たちましたネ―」

カレン「みんなまだデスカネ―?」

カレン「うーんそれでは>>293をしてもう少し時間をつぶしまショウ!」

293: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05 23:55:12 ID:D0jVLYYq0
シノの部屋あさる

299: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:00:29 ID:Ffn5sLb10
カレン「うーんそれではシノの部屋あさってもう少し時間をつぶしまショウ!」

カレン「ここデスネ―」ガチャ

カレン「それにしても綺麗な部屋デース
    それにいい感じの部屋デース
    ここでアリスとシノは一緒に寝てるデスネー
    私も一緒に寝たいデス―
    そういえば!今日はパジャマパーティデシタ!
    夜が楽しみデース」

カレン「あれ…あそこに見えるのは>>302>>303デース」

302: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:01:11 ID:a2SLC7LA0
電動こけし

303: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:01:44 ID:CUKDHIAH0
金髪のカツラ

308: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:08:01 ID:Ffn5sLb10
カレン「あれ…あそこに見えるのは動くこけし?と金髪のカツラなのデース」

カレン「こちらの金髪のカツラはたぶん金髪好きのシノのもののようデスが―
    こっちの動くこけしは何なのデショウー?アリスのでしょうか…?」

カレン「…全く分からないのデース…」

カレン「これは本当に何に使うのデショウ…?」

311: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:13:26 ID:Ffn5sLb10
カレン「…謎が深まるばかりデース」

カレン「とりあえず後で2人に問い詰めるデース
    これは押収デース…」ポッケニヒョイ

314: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:18:09 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


シノ 「お野菜たくさん買えましたね―」

アリス「そうだねーシノ!私詰め合わせ自由なんて買い物初めてだよ―!
    いっぱい詰められてお得だね!あれは!」

陽子 「アリス3枚も袋破っちゃったけどな…あはは」

アヤヤ「がんばってたくさん詰められてよかったわね!」

アリス「うん!」

シノ 「おうちにつきましたよ―!
    カレンのこと待たせちゃいましたね―」

315: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:22:30 ID:Ffn5sLb10
カレン以外「ただいまー!」

カレン「おかえりデース」ボト

アヤヤ「!?」

陽子 「なんかポッケから落ちたぞ―?カレン」

319: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:29:06 ID:Ffn5sLb10
カレン「そうデシタ―これが何なのか皆さんにきこうと思ってたデース」

アヤヤ「それは…」

アリス「それ!シノみたい」

シノ 「私ですか!?」

陽子 「なんなんだーそれ?」

カレン「誰も知ってなさそうデスネ―?残念デース…」

320: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:34:00 ID:Ffn5sLb10
陽子 「ん?どうしたんだアヤ?」

アヤヤ「なななな…何がよ!?」

陽子 「カレンが持ってるあれ!知ってそうだったからさ―」

アヤヤ「そそそ…それは…っていえるわけないじゃない!!!/////」

322: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:38:51 ID:Ffn5sLb10
カレン「アヤヤの様子がおかしいのでーす
    あとそれはシノの部屋にあったデース返すデース」

アリス「勝手にはいちゃだめだよカレン!
    プライバシーがみんなあるんだよ」

カレン「ごめんなさいデース」

陽子 「とりあえずその件はあとでアヤが話すとして昼ごはんにしよーぜ!
    腹減った―!」

アヤヤ「私は何も知らないわよ!!」

シノ 「それではカレ―を作りましょう!」

カレン「ハイデース!」

323: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:42:25 ID:Ffn5sLb10
ー数十分後ー


みんな「いただきます!」

シノ 「いい感じに出来上がりましたね―
    そういえば作ってる時>>325>>328の失敗をしてて可愛かったですね」

325: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:44:39 ID:PVlYWIpz0
陽子

328: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:48:42 ID:juPF0p+y0
stデース

329: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:48:48 ID:CUKDHIAH0
カレンの置いといた風邪薬をカレーに入れる

333: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:53:06 ID:Ffn5sLb10
シノ 「いい感じに出来上がりましたね―
    そういえば作ってる時陽子ちゃんが
    風邪薬をカレーに入れる失敗をしてて可愛かったですね」


陽子 「あれはついスパイスかと思って…」

カレン「あれは私が拾っておいといた風邪薬なのデース」

アヤヤ「半分入れたところで気付けてよかったは
    まったくもう」

陽子 「ごめんごめん」

アリス「あとねー実は>>336>>339の失敗もしてたんだよ―」

336: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:54:53 ID:4oKMCyUR0
陽子

339: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 00:57:19 ID:JljNVf0k0
塩と砂糖

342: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:02:01 ID:Ffn5sLb10
アリス「あとねー実は陽子が塩と砂糖 の失敗もしてたんだよ―」

アヤヤ「また陽子…」

カレン「それは私も見たデース!
    炒め物なのに砂糖入れてたデース」

陽子 「アリスが注意してくれなかったら大変なことになる所だったな あはは」

アヤヤ「あははじゃないわよ!他にも失敗してないわよね?」

シノ 「そういえば…陽子ちゃん>>345もしてましたね♪」

345: ビチグソ-ゼットン=花太郎 ◆YiKMPNClXbva 2013/11/06 01:03:41 ID:ZsrI80o/0
綾ちゃんに味見であーん

347: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:10:57 ID:Ffn5sLb10
シノ 「そういえば…陽子ちゃんアヤちゃんに味見であーんもしてましたね♪」

アヤヤ「それは…失敗じゃないは!結構おいしかったのよ」

陽子 「それはよかったよかった
    私がやった炒め物おいしかったんだな!」

カレン「途中まで甘い炒め物でしたけど―」

陽子 「あはは…」

アリス「それにしても美味しいね
    みんなで作ったカレー最高だよ―!
    お肉もとっても美味しいよカレン!」

陽子 「そうだな」 アヤヤ「ええとっても」シノ「ありがとうございますカレン」

カレン「ありがとうデース
    持ってきてとっても良かったデース」
    それに…
    みんなが買ってきた野菜も美味しいデスヨ―♪」

350: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:16:39 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


みんな「ごちそさまでしたー」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


シノ 「いろいろしてたらもう夕方ですね―」

カレン「まだ夜まで時間があるデース」

陽子 「なにしよっか?」

カレン「>>353はどうデスカ?夜まで時間つぶせそうデース!」

353: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:18:08 ID:4oKMCyUR0
麻雀

356: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:22:04 ID:Ffn5sLb10
カレン「麻雀はどうデスカ?夜まで時間つぶせそうデース!
    みんなできるデスカ―?」

シノ 「できますよー」 アヤヤ「できるは」 陽子「おっけーだ」 アリス「できるよー!」 



>>359どのメンバーでやるか

359: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:24:40 ID:LcwjR0Ug0
金髪組とあやよう

364: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:33:39 ID:Ffn5sLb10
シノ 「麻雀はみんなできるんですね
    それじゃあ私は見てますよ―がんばれーアリス!」

アリス「え?シノはやらないの?」

シノ 「麻雀は4人でやるものですよ―
    私はアリスの応援をしていることにします♪」

カレン「ソウデスカ―それじゃあこの4人でやりましょう!」

アリス「がんばるよー!」

アヤヤ「望むところよ!」

陽子 「勝負だ―!!!」


>>367何かかけたりするものがあれば

367: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:35:12 ID:a2SLC7LA0
唾液

373: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:42:08 ID:Ffn5sLb10
カレン「あ!ちょっと提案があるデース!」

陽子 「なんだー?」

アヤヤ「どうしたの」

カレン「唾液をかけるデース」

アリス「どういうことなのカレン?」

アヤヤ「???」

陽子 「なんだそれー?」

カレン「勝った人は負けた人から唾液をもらえるデース」

375: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:45:45 ID:Ffn5sLb10
陽子 「よく分からんがとりあえずやるか」

アヤヤ「そうね」

アリス「その話はあとでねカレン」

カレン「とりあえず始めるデース」

377: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:49:59 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カチャカチャ…


東1
>>380>>382の和了り

380: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:56:16 ID:Yha/buUgi
陽子

382: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 01:57:50 ID:BFZLP/k50
タンピンドラドラ

386: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 02:05:40 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カチャカチャ…


アヤヤ「…」

アリス「…」

カレン「ポンデース!えい」

陽子 「ふっふっふ!それはロンだ」

カレン「ナンデスカ―!」

陽子 「タンピンドラドラ 7700な」

カレン「ううう…ダマに振り込むのはしょうがないのデース…」

387: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 02:08:29 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カチャカチャ…


南4局
>>390>>392の和了り

390: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 02:17:20 ID:4oKMCyUR0
カレン

392: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 02:20:48 ID:4oKMCyUR0
ハイテイ

402: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 03:36:47 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カチャカチャ…


アリス「リーチだよ!」

シノ 「がんばってアリス―!」

陽子 「私もリーチ!」

アヤヤ(おりましょう…)

カレン「…えいナノデス」

403: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 03:38:02 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カチャカチャ…

ーラスト1巡ー

アヤヤ「困ったわね…みんなほとんど僅差なのに2人リーチなんて…(オリー)」

カレン「ファイナルドローできたデス!
    ハイテイツモなのデース!」

陽子 「ちぇえこれでカレンの1位か…」

アリス「ほぼ僅差だったね
    私負けちゃったけど楽しかった」

アヤヤ「私も楽しかったは」

カレン「今思ったのデスガ―陽子
    赤土晴絵って人ににてるデース…」

404: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 03:41:55 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アヤヤ「外もだいぶ暗くなってきたは」

陽子 「そうだなもう夕方だなー」

シノ 「パジャマパーティのつもりが
    今までも十分パーティらしいこと
    たくさんしちゃいましたねー」

カレン「でもまだまだこれからなのデース」

アリス「そうだね!まだまだ楽しもう!」

406: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 03:48:19 ID:Ffn5sLb10
カレン「次はデスネお風呂タイムにするのはどうでしょう?」

アヤヤ「お風呂ですって!?」

カレン「はやくパジャマに着替えたいデース!」

アリス「え?カレン今来てるのはちがうの?」

カレン「これはまだ本気ではないのデース
    もっと可愛いものを持ってきてるデース♪」

陽子 「お風呂かいいな―もうはいっちゃう?」

408: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 03:54:57 ID:Ffn5sLb10
シノ 「そうですねー早くパジャマになりたいですし―
    ちょっと待っててくださいお風呂の準備しますね―」
 
アリス「あれだねシノ!」

シノ 「え?なにがですか?」

アリス「お風呂にする?ご飯にするそれとも…」

シノ 「アリスに決まってますよ!!!」ギュッ

アリス「えへへ…ありがとシノ♪」

アヤヤ「なんかみてるこっちが恥ずかしいわね…」

陽子 「おーいはやく準備頼むぞー」

シノ 「は―いです!いっしょに準備しましょアリス」

アリス「うんシノ!」

カレン「ラブラブなのデース」

411: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 04:02:11 ID:Ffn5sLb10
カレン「2人がいないうちに内緒話でもするデース」

アヤヤ「内緒話?」

カレン「そうデース 
    2人には内緒でどちらかのはなしするデース」

陽子 「面白そうだな!」

アヤヤ「それならそういえば思い出したんだけど前に
    >>414(アリスorシノ)が>>416をしたらしいは」

414: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 04:07:39 ID:ymBWnVAR0
シノ

416: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 04:11:23 ID:a2SLC7LA0
散発

419: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 04:20:03 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「それならそういえば思い出したんだけど前に
    シノが散髪をしたらしいわ」

陽子 「そうなのか何か普通だな」

カレン「でもシノはいつもあの髪型なので気付きませんデシタ―」

陽子 「確かにそうだな散発しても分からないタイプだよなシノは…」

カレン「そうデスネ―」

陽子 「そういえばアヤって髪の毛綺麗だよなー」

アヤヤ「ええええ…そそそ…そうかしら?」

陽子 「うんすごくきれいだしいい匂いするしー 
    いいよなーアヤの髪」

アヤヤ「そ…そう?ありがと///」

422: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 04:28:09 ID:Ffn5sLb10
カレン「アヤヤ―私アヤヤの髪触ってミタイデース」

アヤヤ「え?私の髪?別にいいけど」

カレン「ふわふわでいい感じデース
    陽子の言った通りいいにおいもするデース」フワフワ

アヤヤ「カレンも綺麗な髪よ!私も触っていいかしら?さわってみたいは」

カレン「オッケーなのでーす!」

陽子 「じゃあ!私もアヤの髪触っていい?カレン気持ちよさそうだし!」

アヤヤ「ふぇ!?陽子が?べべべ別に触ってもいいわよ!」

426: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 04:36:00 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ(陽子が触ってくれて気持ちいいなんていえない…///)

カレン「アヤヤー陽子が髪触ってからすごく気持ちよさそうデース
    (何故なのでしょー?)」

アヤヤ「そんなこと絶対ないんだから!?///」

陽子 「私触り方上手かったー?」

アヤヤ「陽子もうるさーい!///」

427: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 04:45:29 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


シノ 「お風呂の準備おっけーですね―アリス♪」

アリス「そうだねシノ!でも一個問題があるよ―どうしよっか…」

シノ 「何でしょうか―?」

アリス「お風呂みんなで一緒に入れないよねー」

シノ 「そうですねーうちのはそんなに大きくないですし…
    でも2人ずつくらいなら入れますよ」

アリス「そうだねじゃあみんなで
    入る順番とか決めないとだねー!戻って決めよっか!」

シノ 「はい!」

431: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 04:54:58 ID:Ffn5sLb10
シノ 「みなさーんお風呂の準備できましたよ―」

アリス「でもねみんな一緒には入れないから
    これから一緒に入る人と順番決めよ!」

アヤヤ「え?誰かと一緒に入るの?私一人でいいわよ…」

シノ 「アヤちゃんも一緒に入りましょうよ―」

カレン「ソウデース一緒に入るデース」

アヤヤ「…私からだに自信ないもの―陽子みたいに胸ないし―」

陽子 「私は普通だぞ
    てかいいじゃん気にするなよ―」
  
カレン「組み合わせはどうするデース?」


>>435組み合わせ

435: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 05:02:09 ID:XItWhabi0
しのカレン
アヤヤようこ
アリスいさみ

438: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 05:12:03 ID:Ffn5sLb10
シノ 「くじを作りました―これで決めませんか?」

陽子 「おおいいねーそれじゃあー引くぞ―えい!
    …2番かだれとだろー」

アヤヤ「私もえい…2番?(ってことは陽子!)」

陽子 「お―アヤも2番かー私とだな―」

アヤヤ「そ…そうね一緒に入りましょ!///」

カレン「私も引くデース…3番デース」

シノ 「ではカレンは私とですね♪」

カレン「やったのデース!」

440: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 05:18:02 ID:Ffn5sLb10
アリス「後は私だね!えい…1番…
    ってえー!!!私1人ではいるの!?」

シノ 「あらあらどうしましょう?」

勇  「あれなにやってんのー?くじ?
    私も引いていい?」

シノ 「あれおねえちゃん帰ってたんですか―?」

勇  「うんたった今ね みんなお揃いでいらっしゃい」

アヤヤ/陽子/カレン「おじゃましてます!(デース)」

勇  「それで私は1番なんだけどどうすればいいの?」

シノ 「おねえちゃんはアリスとお風呂ですね―♪」

444: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 05:33:52 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

シノ 「あ!お風呂あがりましたね―2人とも
    どうでしたかー?」 

アリス「お風呂きもちよかったねーいさみー」

勇  「そうね気持ちよかったわね」

アリス「あっ!でもねー
    みんな聞いてよ―!いさみがねー!
    >>449のいじわるしてきたんだよ!」

449: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 05:44:51 ID:a2SLC7LA0
シャワーを水にしておく

453: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 05:57:06 ID:Ffn5sLb10
アリス「あっ!でもねー
    みんな聞いてよ―!いさみがねー!
    シャワーを水にしておくいじわるしてきたんだよ!」

陽子 「うわーすげー古典的ー」

勇  「アリスを洗ってあげてたらこのちっちゃなアリスに
    なんかいたずらしたくなっちゃって
    ごめんね―アリス―」

アリス「ちっちゃい!?
    もう!いさみは!すっごくびっくりしたんだからね!」

アヤヤ「なんかほのぼのしてていいわね」

シノ 「アリスは可愛いですからねー
    しょうがないです」

アリス「しょうがなくないよ―!シノまで―!」

アヤヤ「それじゃあ次は私たちが入る?2番だったわよね陽子?」

陽子 「そだなー入ってきますか―!」

457: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 06:02:54 ID:Ffn5sLb10
ーお風呂ー

アヤヤ「…ねえ陽子」

陽子 「ん?どうしたー?」

アヤヤ「お風呂狭くない?私もうちょっとつめよっか?」

陽子 「だいじょうぶだよ!それよりアヤも狭くない?」

アヤヤ「うん…だいじょうぶよ…」

460: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 06:12:31 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「…なんか変な感じね2人でお風呂なんて」

陽子 「そうだな…アヤちょっといい?」

アヤヤ「え?どうしたのジーと見つめて?///」

陽子 「綺麗だなーと思って…」
 
アヤヤ「へ!?ききき綺麗?…///」

陽子 「うん綺麗だよアヤー」

アヤヤ「そんなこといわれても…困るは…///
陽子だってきれ…」

462: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 06:18:30 ID:Ffn5sLb10
陽子 「どうやったらこんなきれいな肌になるんだ?」

アヤヤ「え?肌…?」

陽子 「うん肌真っ白だしなんかこう透き通ってる感じだよなアヤの肌!
    どんな手入れとかしてんだよ―」

アヤヤ「あっそう肌ね…別に大した手入れなんかしてないわよ!
    まったくね!」

陽子 「え?怒ってる?私なんかしたかな―?
    何かとげとげしくない?」

アヤヤ「そうかしら?何かあると思うなら自分の胸にききなさ―い!」

陽子 「(何か怒らせちゃったみたいだな…
    機嫌をなおすためにも>>465をしてみるか…)」

464: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 06:23:11 ID:aWIKVEKn0
豊胸マッサージ

465: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 06:24:31 ID:HZvJW42R0

466: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 06:34:45 ID:Ffn5sLb10
陽子 (何か怒らせちゃったみたいだな…
    機嫌をなおすためにも豊胸マッサージをしてみるか…
    アヤ胸のとこで悩んでたしな)

アヤヤ(全く陽子ったらあんなはずかしい勘違いさせて…
    それに何私も怒ってるのよ
    2人でお風呂なんだからもっと楽しまなきゃ…)

陽子 「あの…アヤ―?」

アヤヤ「え?な…何よ陽子!?」

陽子 「よかったら豊胸マッサージしよっか?
    このまえ本で読んだんだ―お風呂で出来るマッサージがあるって」

アヤヤ「え?ほ…ほうきょう?」

陽子 「う…うんアヤ胸が大きくなりたいんだったよな―?」

470: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 06:57:12 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「(そんなマッサージ絶対はずかしいに決まってるじゃない!?///
     でもここはさっきのわるい空気を変えるためにも乗った方がいいかしら…)
     いい…いいわよじゃあお願いしようかしら―」ニコニコ


陽子 「(あれ間違えた私?
     すげー笑顔なんだけけどアヤ…余計怒っちゃったかな…
     ていうか待て!よく考えたら胸のこと気にしてるのに
     豊胸マッサージなんてダメだろ私!
     お年頃のアヤは絶対気にしてるって)
     あーもうどうしよ…どうしよ)」  

472: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 07:10:01 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「(陽子がさっきからすごく何かを考えてる?
    しかも今度は考え過ぎでおかしくなってる?
    考えまくっておかしくなってるのはこっちなのにー…
    でも…このままってわけにも…
    とりあえず聞いてみようかしら)
    陽子さっきから何そんな真剣に考えてるのー?」

陽子 「(きまってるだろアヤの機嫌直すことをだな…)
 ずっとアヤのこと考えてたけど―」

アヤヤ「なっ!///またそんなこと言って…///

陽子 「いや真剣だから―!」

アヤヤ「もう陽子のバカ―!知らない///」

陽子 「後もう一つ!」 

473: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 07:11:28 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「ななな…なによ?陽子!///」

陽子 「真剣にもう上がらないか?
    だいぶ長いこと入ったし
    正直のぼせた―」

アヤヤ「そうね…私も少し…のぼせたかも…」フラフラバター

陽子 「アヤ―!?」

475: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 07:19:11 ID:Ffn5sLb10
カレン「今日アヤヤが倒れるの3度目なのデース」

シノ 「アヤチャン顔真っ赤ですね―」

アリス「お風呂に1時間くらいは入ってたかなー?
    結構長かったよねー」

陽子 「上がるにあがれなくてな…あはは」

カレン「アヤヤゆでダコみたいデース」

シノ 「それではアヤチャンは陽子ちゃんたちにまかせて
    次はカレン一緒にお風呂に入りましょう♪」

476: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 07:22:18 ID:Ffn5sLb10
カレン「ハイデース
    シノとのお風呂とても楽しみデス」

アリス「ううう…」

シノ 「どうしたのですか?アリス?」

アリス「>>479だよぉー」

479: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 07:36:57 ID:aWIKVEKn0
>>477

477: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 07:31:32 ID:CUKDHIAH0
ジェラシー

480: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 07:47:04 ID:Ffn5sLb10
アリス「ジェラシーだよぉー」

シノ 「可愛いですね―アリスはー
    心配しなくても二人とも同じくらい好きですよー♪」

アリス「でもねシノー」

カレン「(妬いてるアリスはかわいいデース
    あ!いいこと思いついたデース少し遊んでみるデース!)シノ―」

シノ 「なんでしょう?」

カレン「お風呂に入ったら私と洗いっこするデース」

アリス「え…」

482: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 07:50:39 ID:Ffn5sLb10
シノ 「良いですよ―カレン♪わたしがからだきれいにしてあげますからねー」

カレン「ほかにもいっぱいおしゃべりしたり楽しいことするデース♪」

アリス「ううう…」

カレン「(やっぱり妬いてるアリスは可愛いのデース)
    後ですねシノ―お風呂場まで手をつないでいくデース」

シノ 「いいですけど?ちょっといつもと何か違いますね―カレン♪」

カレン「ソウデスカ―?そんなことないのデース」ルンルン

アリス「……」

485: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 08:01:14 ID:Ffn5sLb10
カレン「わーシノの家のお風呂初めてデース」

シノ 「狭いですけどあったまってくださいね」

カレン「温まるデスネーきもちよすぎて寝てちゃいそうデス」

シノ 「ここで寝てしまったらアヤちゃんのようになってしまいますよ―」

カレン「アハハゆでダコになるのはカンベンナノデース」

486: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 08:06:07 ID:Ffn5sLb10
カレン「オー!シノのマッサージ気持ちいのデース」

シノ 「そうですかー?よかったです」

カレン「ってそこはダメデスヨーシノ―!
    アハハ!くすぐったいのデス」」


シノ 「フフッ♪カレンは可愛いですね―
    ところでせっかく二人ですし>>490のお話でもしませんか?」

490: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 08:10:17 ID:C7VuvmH/i
将来について

493: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 08:28:55 ID:Ffn5sLb10
シノ 「フフッ♪カレンは可愛いですね―
    ところでせっかく二人ですしの将来についてのお話でもしませんか?
    私カレンの将来の夢気になります!」

カレン「私の将来の夢デスカ―ソウデスネーきいてくれますか―?」

シノ 「はい!もちろんですよ」

カレン「私の将来の夢は実は>>496なのデース」

496: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 08:34:20 ID:U16YEsbD0
アリスのお嫁さん

498: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 08:48:32 ID:Ffn5sLb10
カレン「私の将来の夢は実はアリスのお嫁さんなのデース」

シノ 「きゃー♪それは素晴らしい夢ですね―!!!」

カレン「アリスはとってもかわいいくていい子デース
    そんなアリスに私は全て捧げたいと思ってるデ―ス!」

シノ 「カレン…」

カレン「そしてアリスは魅力的な子デース
    まわりのみんなからそして特にシノからすごく愛されてるのもすごく理解出来るデース」

シノ 「あーなんだか私もアリスのお嫁さんになりたいです!
    何だかそんな気分になってきました!」

カレン「そうデスカ―ではシノも私と一緒にアリスのお嫁さんになるデース!」

シノ 「そうですね!私もがんばってアリスのお嫁さんになりますよ♪」

502: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 08:53:32 ID:Ffn5sLb10


カレン「けっこう長いことシノとおしゃべりしたデスネ―」

シノ 「こんなにカレンと1対1で話したのは始めてかもですね―」

カレン「ソウデスネ―
    でもそろそろ上がるデスカ―?けっこう楽しかったデスけどのぼせそうデース」

シノ 「そうですね今度は上がってみんなと楽しくお話しましょう♪」

カレン「ソウデスネ―まだまだ夜はこれからなのデース!」

503: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:03:24 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アリス「ううう…」ソワソワ

陽子 「アーリス!」

アリス「え?どうしたの陽子?」

陽子 「そんなに2人が気になるの?」

アリス「え?そういうわけじゃないけど…
    さっきからずっと笑い声が聞こえるし…
    何話してるんだろうって?」

アヤヤ「気になるならのぞいちゃえば?」

アリス「えええ…どうしよ」

505: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:11:06 ID:Ffn5sLb10
アリス「ちょっとだけいってくる!///
 すぐ戻ってくるからね!」

陽子 「行ってらっしゃーい
    ごゆっくりー
    これは修羅場になるか…」

アヤヤ「本当にアリスはシノが大好きね
    やっぱり好きな人のことはなんでも気になっちゃうのかしら?///」

陽子 「ん?あーそういうものなんじゃないか―?(よく分からん)
    そういえばさっきもいい感じの修羅場だったしな―
    カレンが仕掛けたのか―あれは…?」

506: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:20:20 ID:Ffn5sLb10
アリス「ジ―」ズットミハリ コソコソ

カレン「上がるデース」

アリス「あっまずい!ー隠れなきゃ」

シノ 「カレン!ちゃんとからだふかないとだめですよ―
    からだビシャビシャなんですからー」

カレン「はいデース!…ってあれ…?
    そこにいるのはアリスデース?」

507: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:23:20 ID:Ffn5sLb10
アリス「あっカレン…おおお風呂気持ちよかった?」

カレン「もちろんデース
    シノと入るお風呂は格別なのデース」

アリス「そ…そっか…あ!そういえば笑い声がいっぱい聞こえて
    楽しそうだったけど何かお話してたの?」

カレン「シノと将来のお話もいっぱいのデース」

アリス「え?将来…?」

カレン「この先私とシノがどうなっていきたいかとかいろいろ話したデース」

アリス「そそ…そうなんだ…ふーん…
    そっかじゃあ私みんなのとこに
    戻るねちょっとトイレ来ただけだから…」

510: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:39:10 ID:Ffn5sLb10
シノ 「だれと話してたのですか―カレン?」

カレン「アリスとお話してたデース」

シノ 「アリスがここにいたのですか―?」

カレン「きっと私とシノが一緒にお風呂に入ってたので妬いてたのデース」

シノ 「そうですかー可愛いですね―アリスは♪ 
    あ!あとカレンさっきの話はアリスにはまだ内緒ですよ―」

カレン「分かってるデース」

511: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:42:32 ID:Ffn5sLb10
カレン「これでみんなパジャマになりマシター!」

どんなパジャマか
シノ>>513 アヤヤ>>515 陽子>>517 カレン>>519 アリス>>521

513: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:45:50 ID:a3ER4psB0
ふんどし

515: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:47:08 ID:ZEQ1aYCP0
kskst

517: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:47:45 ID:SRWdrpe5O
陽子の下着姿

519: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:51:17 ID:XItWhabi0
ふなっしーの着ぐるみパジャマ

521: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 09:52:37 ID:a3ER4psB0
モンハンのキリンコス

525: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 10:10:17 ID:Ffn5sLb10
カレン「これでみんなパジャマになりマシター!
    まずは私はふなっしーの着ぐるみパジャマなのでーすとってもあったかいのデース」

アリス「それが本気のお昼言ってた本気のパジャマ!?」

陽子 「アハハなんかにあってるな―カレン」

カレン「そういう陽子は下着姿でどうしたデスカ―?」

陽子 「ごめんごめんわたしパジャマ忘れちゃって
    普通の服でいい?」

カレン「しょうがないのデース」

陽子 「…それはそうと…なんでアヤのTシャツには私の顔が映ってるんだ―!?
    いつもそれ着てるのかおいアヤ―?」

527: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 10:18:54 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「べべ…別私がなにを着てもいいでしょ!?」

陽子 「そうだけどなーそれはさすがに見てる
    こっちが恥ずかしくなるというか…」

アヤヤ「あら私は平気よ?もう着なれてるし…」

陽子 「アヤは平気でも私は恥ずかしい―の!」

カレン「アヤヤは陽子の服デース!」

シノ 「まあまあ♪アリスはかわいいパジャマですね―
    何かのキャラでしょうか―?

アリス「これはねモンハンってゲームのキリンのコスだよ!」

シノ 「分からないですけど可愛いですね」

アリス「ところでシノその恰好は…?」

528: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 10:24:38 ID:Ffn5sLb10
シノ 「ふんどしです!」

カレン「もうまったくパジャマ関係ないデース
    ていうかよく考えると陽子はパジャマないし
    アヤヤはtシャツだしアリスはコスなのデース
    まったくもってカオスなのデース…」

陽子 「アハハこれでいいんじゃないかー?」

アヤヤ「そうねおもしろいわ」

陽子 「その私の顔をこっちに向けるな―!アヤ―!」

529: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 10:33:31 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

カレン「あれからたくさんおしゃべりしてたらもう完全に夜なのデース」

シノ 「そうですねーすっかり暗くなっちゃいましたー」

陽子 「そろそろお腹すかないみんなー?
    もう夕ご飯の時間じゃない?」

アヤヤ「そうねーお腹すいたは」

シノ 「そうですねー」

アリス「それじゃあまたみんなで何か作るのはどうかな?
    お昼楽しかったし!」

シノ 「良いですね―」

アヤヤ「いいわね!」

陽子 「うんそうだな 楽しかったもんな」

カレン「賛成デース 私
    今度は>>532をみんなでつくってみたいデース!

532: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 10:40:34 ID:XItWhabi0
すき焼き

535: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 10:45:35 ID:Ffn5sLb10
カレン「賛成デース 私
    今度はすきやきをみんなでつくってみたいデース!

シノ 「すきやきですかーいいですねー!」

陽子 「そういうのいいな!」

アリス「賛成だよ―♪」

アヤヤ「みんなで何かを囲んでみんなでっていうのは
    日本の素晴らしい文化よね
    こたつにしてもなべにしても心温まって素晴らしいと思うは」

537: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 11:00:17 ID:Ffn5sLb10
カレン「そうなのデース アヤヤいいこと言ったデース
    日本にはいわゆるこういう囲む文化があって私はそれが大好きデース」

アリス「うんうんいいよねお鍋とか私大好きだよ―」

シノ 「それではみんなですきやきの準備をしましょう♪
    あ…でもお昼のときのように今度は具材が足りないです…
    野菜もカレー用しか買いませんでしたし
    お肉は残りがあるのですが―」

アリス「それじゃあまた買い出しデース!」

陽子 「またか…」

アヤヤ「すきやきのためよ!」

シノ 「それではだれが行きますかー?」


>>540おうちグループと買い出しグループに分けてください

540: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 11:06:29 ID:PVlYWIpz0
おうち あやしの
買い出し よーこカレンアリス

542: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 11:14:10 ID:Ffn5sLb10
シノ 「それではだれが行きますかー?行きたい人!」

カレン「いきたいデース!」アリス「私も行きたい!」

陽子 「うーん…この二人か…なんか危なっかしいな…
    じゃあ私も行く
    3人でいいよな?そんなに人数いらないし」

アヤヤ「そうね…うん十分だは」

543: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 11:14:59 ID:Ffn5sLb10
シノ 「それではわたしとアヤちゃんは待たせてもらいますね
    アリスカレンおいしい食材をお願いしますねー♪」

アリス「うん!」 カレン「ハイデース!」

アヤヤ「陽子はしっかり保護者役として2人を見守るのよ!」

陽子 「まかせとけー」

547: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 11:25:03 ID:Ffn5sLb10
ーお店ー


カレン「お腹すいてるからどれもおいしそうに見えるデース
    早く買ってみんなですきやきデース!」

アリス「カレンあんまり大きな声出しちゃだめだよはずかしいよ―」

陽子 「えーと必要な具材は…きのこ類と白菜と…」

アリス「ネギもだね!」

陽子 「おおありがとアリス…」

カレン「ヨ―コ!それに加えて特別具材として>>550を入れるデース」

550: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 11:29:56 ID:Jnt8BsXr0
ステーキ肉

551: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 11:39:21 ID:Ffn5sLb10
カレン「ヨ―コ!それに加えて特別具材としてステーキ肉を入れるデース」

陽子 「ステーキ肉?カレンの持って来たあのお肉じゃだめなのか?」

カレン「それでもいいのデース」

陽子 「じゃあお昼にとっておいたカレンのお肉をいっぱい使って作るってことな」

カレン「オッケーデース!」

アリス「あーみてみてカレン!コレ(>>554)美味しそう!」

554: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 11:49:21 ID:sgVh0dJz0
松茸

559: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 11:56:16 ID:Ffn5sLb10
アリス「あーみてみてカレン!コレ(松茸)美味しそう!」

カレン「オーきのこデース
    でもこのきのこ他のきのこに比べてとても高いのデース!
    ナゼデショウ?」

アリス「やっぱり美味しいんじゃないかな―?」

陽子 「なに見てんの―?」

カレン「陽子ーこのきのことっても美味しそうなのデース」

563: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 12:00:55 ID:Ffn5sLb10
カレン「その上とても高いデース」

陽子 「ってコレ松茸じゃんすごくおいしいけど高いよ―
    他のきのこと比べても数倍するしね」

アリス「美味しいんだろうなー」

陽子 「これも買ってすきやきにいれたいけど
    経済的な問題もあるしやめておこう…」

アリス「そうだね今は必要なものだけ買って早く帰ろう!
    二人が待ってるもんね♪」

564: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 12:06:01 ID:Ffn5sLb10


陽子 「これでだいたい買うのそろったけど
    他にかうのある?」

カレン「それでは夕ご飯のあとのデザートを買うデース
    みんなで食べるには何がいいデスカネ―」

アリス「それいいね!」

カレン「アリスも賛成ですか―!」

アリス「うん!」

陽子 「私も賛成!何買っていこうか?」

カレン「あ!あそこにおいしそうな>>567がうってるデース!!!あれはどうデショウ?」

567: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 12:09:35 ID:7rRVcDsU0
大人気きのこの山

571: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 12:16:18 ID:Ffn5sLb10
カレン「あ!あそこにおいしそうな大人気きのこの山 がうってるデース!!!あれはどうデショウ?」

陽子 「でもきのこ派とたけのこ派か他のみんなどっちだっけ
下手に片方だけ買っていくと喧嘩になりそうな…」


>>574みんなをきのこたけのこグループに分けてください

574: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 12:18:40 ID:sgVh0dJz0
金髪組みはきのこ
ほかは竹の子

577: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 12:28:12 ID:Ffn5sLb10
陽子 「アリスとカレンはどっちなんだー?」

アリス「私はきのこだよーとってもおいしいよね」

カレン「私もデース!あのきのこのかたちかわいいデース
    ヨ―コはどっちデスカ―?」

陽子 「私はどちらかいうとたけのこだなー
    あと確かアヤもたけのこだったはず」

カレン「そうデスカ―残念デース
    シノはどっちなのデショウ?」

アリス「確かシノはたけのこだったと思うよー」

カレン「そうデスカーーやっぱりきのこは少数派なのデスネ―
    とりあえずお菓子としてみんなの分買っていくデース」

635: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 16:43:11 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

シノ 「なんか不思議な感じがしますね
    私とアヤちゃんが2人きりなんて」

アヤヤ「そ…そうね
    少し緊張するかも」

シノ 「アヤちゃんはやっぱり陽子ちゃんがいないとふわふわしてますよね
    今のアヤちゃんは飼い主を見失ったペットみたいな感じです」

アヤヤ「え?そそ…そうかしら?私は別に陽子のことは
    信頼してるしすごいと思ってるししっかりしてて…それに…///」

シノ 「フフっ♪やっぱりアヤちゃんは陽子ちゃんのこと大好きですね」

636: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 16:48:41 ID:Ffn5sLb10
シノ 「それはそうとせっかく二人ですし
    何かいつもならお話しできないこととかお話したいですね」

アヤヤ「いつもならお話しできないこと?」

シノ 「はい!そうですね…>>640の話をしましょう!アヤちゃん」

640: ビチグソ-ゼットン=花太郎 ◆YiKMPNClXbva 2013/11/06 16:54:33 ID:2W72oiQx0
女の子

643: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:06:07 ID:Ffn5sLb10
シノ 「はい!そうですね…女の子の話をしましょう!アヤちゃん」

アヤヤ「おんなのこ話?ななな…何よそれ!?///
    シノがそんな話を振ってくるなんて!///」

シノ 「へ?」

アヤヤ「ととと…とにかく私はそんな話できないわよー><
    シノが先話して―」

644: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:06:58 ID:Ffn5sLb10
シノ 「そうですかー…では私が大好きな可愛い金髪の女の子のお話をしますね!」

アヤヤ「え…?金髪の女の子…?」

シノ 「はい♪金髪はいいものですよねー!」

アヤヤ「…そ…そうね!?もちろんその話よね!」

シノ 「どうかしましたか?」

アヤヤ「なんでもないわ!話を続けて!」

シノ 「はい それでですね…」

647: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:16:39 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「フフッやっぱりシノはアリスとカレンのことばっかりね♪
    頭の中は金色になってそう」

シノ 「アハハーそうかもですねー
    やっぱりあの二人が来てから私の周りが
    全く違う世界になってしまったようです
    それほどあの2人の影響力はすごいのです」

アヤヤ「私もね陽子と話すようになってからね…」

648: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:20:09 ID:Ffn5sLb10
ガチャ

陽子/アリス「ただいまー」

カレン 「ただいまもどったデース」

シノ 「はい!おかえりなさい」

アヤヤ「ひゃあ///」

陽子 「どうしたんだアヤー?」

アヤヤ「なな…なんでもないわ!」

陽子 「?」

アヤヤ「ご飯…そうご飯にしましょう!」

カレン「お腹すいたデース」

シノ 「そうですねご飯にしましょう!
    ほとんど準備はできてますよ―」

650: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:28:13 ID:Ffn5sLb10
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

シノ 「美味しいですね―アリスー」ハワワー

アリス「うん美味しいね―シノ―」ハワワー

陽子 「うーん…」

アヤヤ「どうしたの陽子?」

陽子 「結構作ったつもりだったんだけどコレ足りるか―
    私まだまだいけるぞ―」

カレン「わたしもまだまだ食べれられマース」

アヤヤ「コレ…もうすぐなくなっちゃうわね」」

カレン「あ!いいこと思いついたデース」

アヤヤ「いいこと?」

カレン「もうひとつ鍋を用意して闇鍋をするデース!」

653: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:40:53 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「闇鍋!?そんなせっかく美味しいものを食べたのに
    闇鍋をしちゃうの?」

カレン「別に失敗すると決まったわけではないのデースヨアヤヤ―
    私1回みんなでして見たかったのデース」

陽子 「おもしろそー賛成!」

シノ 「どうしますかーアリス?やってみたいですかー?」

アリス「面白そうだよね闇鍋って私もやりたい!」

アヤヤ「みんなやる気ね!わたしも参加よ!」

シノ 「もちろん私もやりますよー」



当たる食べ物(食べられるもので)

>>655シノ
>>668カレン
>>657アヤヤ
>>658アリス
>>659陽子

655: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:43:20 ID:f6hp5RD00
たくあん

657: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:43:55 ID:fTIBLX/70
浅漬け

658: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:44:08 ID:PVlYWIpz0

659: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:44:33 ID:6vRWNo9/0
増粘剤

668: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 17:53:43 ID:6vRWNo9/0
アリスの爪

675: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 18:15:05 ID:Ffn5sLb10
陽子 「えいこれで!ん!?何だこのプ二プ二したのは?
    …スライム?なんかいろいろ固まって 
    ゲルみたいになっちゃってるんだけどなんだこれー?
    すげーとろとろだし気持ち悪…」

カレン「それはたぶん私がいれた増粘剤なのデース
    かたまってスライムになったと思われるデース」

陽子 「固体を入れろ固体を!
    食べた気しないぞ―」

カレン「そうデシタ―次は気をつけるデース」

676: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 18:20:18 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「私のはつついたところなんか普通のものみたいね…
    何かしらこれ…?
    野菜っぽいんだけど味はちょっとあるし漬物かしら…?」

アリス「それはねわたしがいれたんだよー浅漬けっていうんだ!」

シノ 「私のはたくあんでした―すぐにわかりました―」

アヤヤ「そ…そうなんだ
    なんか思ったよりみんな普通ね
    もうちょっとカオスになるかと思ってたわ」

677: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 18:22:07 ID:Ffn5sLb10
カレン「私も一つ取ったデスガ―
    とても小さくてかたいのデース
    これは食べれるのデショウ―カ
    ……ってよくみると爪っぽいのデース…」

陽子 「調理最中に誰かの爪が入っちゃったとか?」

カレン「そうかもしれないデスネ―
    まったく困ったものデース」

アリス「ヒェア!!」

シノ 「!?どうしたのですかアリス?」

680: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 18:27:38 ID:Ffn5sLb10
アリス「なにこのふわふわしたのー気持ち悪いよぉーシノー」

シノ 「いったい何でしょうかー?一口貰ってもいいですか?アリス」

アリス「うんいいよシノ―はいあ~んシノ」

シノ 「これは…」パク

アリス「分かった?シノ―?」

シノ 「あ…」

アリス「あって何シノ分かった?」

シノ 「アリスのあ~んがうれしくて味がわかりませ―ん><」

アリス「えー!?」

690: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 18:59:33 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「闇鍋もそんなにまずいわけじゃなかったわね
    ふつうでよかったわ」

陽子 「そうだなー」

アリス「結局私が食べたのって麩って言うんだね
    それにしても第一印象最悪だったよぉー
    ゾクゾクするよぉー」

カレン「アリスは麩に怯えてて可愛いデース」

アリス「怖かったんだからね―!もう!」

691: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 19:01:18 ID:Ffn5sLb10
陽子 「で次はどうしよっか?
    まだ微妙な時間だよな…」

シノ 「そういえばいまさらですけど
    今日はみんなお泊りしていくんですよね?」

カレン「イエ―イみんなでお泊りなのデース!」

アリス「うん!楽しくなりそうだね♪」 

アヤヤ「ご迷惑じゃなければ…」

シノ 「だいじょうぶですよー
    楽しんでいってください」

692: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 19:04:04 ID:Ffn5sLb10
シノ 「あ!」

アリス「どうしたのシノ―?」

シノ 「そういえば…私用事を思い出しました―
    ちょっと自分の部屋に行ってきますね
    少しまっててください
    (>>695をしないと!…)」

695: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 19:06:07 ID:QV+npVlS0
仮面ライダーの録画

699: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 19:17:43 ID:Ffn5sLb10
シノ 「そういえば…私用事を思い出しました―
    ちょっと自分の部屋に行ってきますね
    少しまっててください
    (仮面ライダー鎧武/ガイムの録画をしないと…!
     明日の朝はみなさんがいるので
     見れそうにないですからね―
     いまのところ毎週楽しみにしてるので逃すわけには!)」


カレン「ハイでーす」

陽子 「分かった―」

アヤヤ「…」ソワソワ

アリス「わかったよー!」



ー数十分後ー


陽子 「帰ってこないな…」

カレン「気になりマース 誰かが見に行くデスカ―?」  

>>702リビンググループと探索グループに分けてください

702: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 19:21:25 ID:6vRWNo9/0
アヤカレン探索

705: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 19:27:39 ID:Ffn5sLb10
カレン「気になりマース 誰かが見に行くデスカ―?」  

陽子 「私は待ってるよ―ちょっと疲れたし―
    カレン見に行きたいならいってくれば?」

カレン「そ―デスネー……
    ひとりだとつまらないのでアヤヤをつれていくデース」

アヤヤ「え?私?」

カレン「ダメデスカ―?アヤヤ―?」

アヤヤ「別にいいわよ!一緒に様子を見てきましょう」

アリス「わたしはどうしよ…
    陽子と待ってるね
    わたしもちょっと疲れちゃったかも」

708: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 19:35:48 ID:Ffn5sLb10
テクテク


カレン「廊下は意外と暗いのデース
    なんかお化けとかでそーデス!」

アヤヤ「カレン…ごめんなさい私やっぱり戻るわ!」

カレン「あ!嘘デスヨーアヤヤー!
    お化けなんてシノのおうちにいるはずないデース!
    安心してクダサイ!」

アヤヤ「そ…それもそうね!
    まあとりあえずまずは電気をつけましょ?」

カレン「電気デスカ―?このあたりにはないデスネ…
    …ってあ!あったのデース!」

アヤヤ「ッてそれちがうわ!それは>>711よ!」

711: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 19:37:30 ID:IePhfyWaP
全裸ナールの罠

714: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 19:49:36 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「ッてそれちがうわ!それは全裸ナールの罠よ!」

カレン「ぜんら…なる…?とりあえず押してみるデース!」

アヤヤ「ちょっと待ちなさ―い!カレン!」

カレン「おーなんデスカ―?これはそんな危険なものデスカ―?」

アヤヤ「そうよ!だからダメ!」

カレン「分かったデース…」チラ

アヤヤ「まったくもう…あぶないところ…ってちょっと」

カレン「やっぱり押すデース!」ポチ

719: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 20:07:40 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「キャー何してるのよ―!?」

カレン「おーアヤヤの服が脱げたのデース
    これは面白いデスネ―」

アヤヤ「そそ…そんなこといってるけどカレンだって裸なのよ―!」

カレン「おービックリなのデース!
    こんな罠がシノの家にあるトワ!
    それにしてもデース…
    アヤヤは綺麗な肌デース…見惚れてしまいマース」

アヤヤ「そ…そう?ありがとカレン嬉しいわ!
    …ていうかそんなことより早く服を着ましょ!
    風邪ひいちゃうわよ―私たち」

カレン「そうデシタ―もう寒い季節で
    1年もそろそろ終盤なのデース」

720: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 20:12:13 ID:Ffn5sLb10
テクテク

カレン「せっかくアヤヤとふたりなので何か聞いてみたいデース」

アヤヤ「何か?私に?」

カレン「ソウデス―」

アヤヤ「答えられることなら何でもいいわよ
    きいてちょうだい?」

カレン「ソウデスネ―…ではアヤヤ!」

カレン「>>724

724: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 20:14:30 ID:jhvRruRK0
陽子とラブホテルに入っていくのを見ました

731: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 20:27:24 ID:Ffn5sLb10
カレン「ソウデスネ―…ではアヤヤ!」

カレン「このまえですね…ちょっと言いかねるですがのデスガ
    アヤヤが陽子とラブホテルというところに入っていくのを見てしまったのデース 」

アヤヤ「なっ!?みられてた!?
    あれはね違うのよ…カレン!!」

カレン「顔真っ赤ですごくあやしいデスネ
    私の知ってる限りではそこは大人の…」

アヤヤ「だ・か・らあれは違うの!!本当に!事情があって!」

735: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 20:49:25 ID:Ffn5sLb10
カレン「何が違うデスカ―?事情とはナンデスか―?
    とてもあやしいのデース♪」ニヤニヤ

アヤヤ「ちゃんと話すから聞いてカレン
    あの日はね!雨の日だったじゃない?」

カレン「ソウデシタカ―?」

アヤヤ「そうだったでしょ!
    それでね陽子と買い物に行ってたんだけど
    いきなり雨が降ってきちゃって
    どこか雨宿りしようと
    近くの綺麗な建物らしいところに入ったの」

カレン「話が見えてきたデース」

アヤヤ「そう?よかったわ
    そしたらたまたまそこがその…ラブ…ホテルだったってだけで…
    別に!陽子と進んで入ったわけじゃないんだから!?」

カレン「なるほどデース」

739: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 20:56:26 ID:Ffn5sLb10
カレン「遠くから見たらただのカップルだったのデース」

アヤヤ「もう!カレンってば!からかうのはやめてよね///
    私たちはそんなんじゃ!?…
    ていうか私たちってシノの様子を見に来たんだったわよね?

カレン「そーなのデスなかなかシノが
    戻ってこないから心配してたのでーす」

アヤヤ「それならこんなところで立ち話してないで早く行きましょ!」

カレン「分かったデース(もっといろいろ聞きたかったデスが―残念デース)」

741: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 21:01:32 ID:Ffn5sLb10
テクテク

アヤヤ「痛!何かにぶつかったわ
    なにかしら」

カレン「えーとデスネ―!アヤヤがぶつかったのは>>754デース」

754: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 21:14:53 ID:xCedOAxp0

758: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 21:27:40 ID:Ffn5sLb10
カレン「えーとデスネ―!アヤヤがぶつかったのは勇デース」

勇  「あれどうしたのーふたりとも?こんな廊下で?」

アヤヤ「あっごめんなさいぶつかっちゃって…」

勇  「私はだいじょうぶよ」

アヤヤ「それはよかったです」

カレン「イサミ―実は私たち今からシノの部屋に行こうと思ってたデスガ」

759: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 21:29:04 ID:Ffn5sLb10
アヤヤ「そうなんです
    自分の部屋に行ったきり帰ってこないので…気になって…」

勇  「部屋の電気付いてたからまだいると思うよ」

カレン「ありがと―デースイサミー!」

勇  「どういたしまして」

アヤヤ「それじゃあ行こうっかカレン」

カレン「はいデース!」

764: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 21:37:45 ID:Ffn5sLb10
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シノ 「♪」

シノ 「録画予約は終わりましたが
    みんな一緒に私の部屋で寝られるように
    お部屋をかたずけなきゃですね」
シノ 「このままでは寝ることもできそうにないです」

シノ 「それにしてもお泊り楽しみですね―
    アリスとは一緒に寝てますが他のみんなとはいくら親しいとはいえ
    一緒に寝てはないですからね」

シノ 「さすがに同じ部屋で寝るのなんて
    修学旅行とかだけですからね―なんだかわくわくしてきました―」

770: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 21:49:45 ID:Ffn5sLb10
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陽子 「アリス…?」

アリス「どうしたの陽子?」

陽子 「あのふたりも帰ってこないな…もう10分くらいか…」

アリス「そうだねー何してるんだろー私ちょっと眠くなってきちゃった…」ウトウト

陽子 「私もだ―…」ウトウト
    
アリス「陽…子…?」ウトウト

陽子 「な…ん…だ…?」ウトウト

アリス「ねひゃ…だ…め…だよー…まだこれから…」コクリ

陽子 「…」コクリ

772: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 21:58:59 ID:Ffn5sLb10



シノ 「ア―リス♪ちょっとだけ起きてください!
    お布団に移動しましょう♪
    ここで寝ては風邪をひいてしまいますよ」

アリス「シ…ノ…?」

アヤヤ「ほら陽子も起きて!みんなでお布団を敷いたから
    そっちで一緒に寝ましょう」

カレン「どうデスカー?
    2人とも起きたデスカ―?」

アヤヤ「う―ん…なかなか起きないわね」

陽子 「う……アヤか…どうしたの?すごく眠いんだけど…?」

アヤヤ「シノの部屋にお布団を敷いたの
    そっちで寝ましょう」

陽子 「そっかーありがとーアヤー」ギュッ

アヤヤ「寝ぼけてないで起きなさいよ!///」

776: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 22:15:00 ID:Ffn5sLb10
カレン「早くみんなでシノの部屋で一緒に寝るデース」

シノ 「寝る準備はできてますよアリス!」

アリス「うん…ありがと…シノ」フラフラ

シノ 「私のお部屋まで歩いて行けますか?
    すごくふらふらしてて大丈夫そうでないですけど…?」

アリス「うんもう大丈夫…!ちょっとずつだけど目も覚めてきたし…!」

シノ 「そうですかー良かったです!」

アリス「寝ながら一みんなでいっぱいしゃべろ!」

783: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 22:41:33 ID:Ffn5sLb10
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カレン「今日は楽しかったデスネ―!シノ―」

シノ 「はい!とっても楽しかったです
    カレンが今日おうちにきて
    こんな楽しいイベントを企画してくれなかったら
    今日1日損しちゃうところでした」

シノ 「私は本当に楽しかったですよーありがとうカレン♪」

カレン「えへへ♪それは素直にうれしいのデース
    今日は私の急な計画にも協力してくれて
    シノもみんなもとっても優しいデース」

カレン「おかげでみんなで楽しむことが出来マシター
    もちろんデスガー私自身もすっごく楽しかったのデース!」

785: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 22:46:32 ID:Ffn5sLb10
シノ 「そうですね本当に楽しい日になりましたね!
    アリスはどうでしたかー?」

アリス「うん!私もだよ!
    とっても楽しかったなー
    私はまたこうやってみんなでたのしく
    騒いだり遊んだり喋ったりできる機会があればいいなって
    すごく思ってるよ―」

アリス「あとね日本に来てーシノと
    一緒にいるようになってから毎日がすごく輝いてて…
    私今幸せだなーって今ここにいるみんなに感謝だよ―♪」

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 23:17:03 ID:Ffn5sLb10
シノ 「そうですね!アリス!
    ここにいるみんなのおかげで
    こんなにも楽しいパーティにもなりましたし
    またこのような機会があるといいですね―」

シノ 「…いえ絶対ありますよアリス!次の機会は!
    だって私たちはみんないつまでたっても一緒なのですから」


アリス「うん!シノ」

カレン「そうなのデース!」

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 23:19:29 ID:Ffn5sLb10
カレン(このときシノとお風呂で話した将来の夢については
    話そうと思ったのデスガー
    自然と必要ないようにに思えてしまったデス
    この話をしなくてもいつまでも
    一緒にいられる気がしたからだと思うデス不思議な気持ちデース)

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 23:22:59 ID:Ffn5sLb10
カレン(ところでアヤヤと陽子は
    もう寝てしまいマシタ―
    でも手をつなぎ合ってるデース♪
    そういえばっさっきなにか話をしていたようデスガ―聴こえなかったのデース
    でも私たちと同じようなとても温かさを感じる
    話をしていた気がすごくシマース
    きっとみんなここで考えてることは一緒なのデース)

26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06 23:27:04 ID:Ffn5sLb10
カレン(今日もとっても楽しい1日だったのデス!
    でも明日はもっと楽しくなるはずデスヨー!そして次の日もデース!
    みんながいる一緒にいる限りこの日常はおわらないのデース!  ー終ー


カレン「今日はお休みなのデース!」
(http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1383641042/)
(http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1383746747/)