3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 22:24:03 ID:Cq1m5L+60
春香(今日は優ちゃんが私の家に泊まりに来るよ!)

春香(お父さんお母さんは同窓会かなんかでいないから今日は二人っきり!)

春香(今日はずっと二人でいちゃいちゃするんだー♪)

春香(このシチュエーションなら夏休みにもあったけど……)

春香(それと大きく違うのは今は私と優ちゃんは、その、こ、恋人同士、ってことだよね///)

春香(でもいまいちその時の関係と今の関係の違いが分かんないんだよね……何が違うのかな?)

優「春香ー来たよー」バンバン

春香「あっ今開けるねー」ガチャ

優「やっほー…ってなんで顔少し赤いの?風邪?」

春香「えっ!?あ、あはははは……な、なんでもないよ?」

優「そうなの?ならいいけど…」

004

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 22:29:01 ID:Cq1m5L+60
優「今回は怖い映画見るために呼んだんじゃないよね?」

春香「やだなーそんなことないよ!」

優「じゃあ……?」

春香「折角二人っきりになれるんだしこれでもかってぐらい私の恋人の優ちゃんといちゃいちゃするためだよっ!」

優「っ!///」カアア

春香「あれ?今度は優ちゃんの顔が真っ赤だね?ふふふっ」

優「も、もう、春香ったら……い、いちゃいちゃって具体的に何するの?」

春香「そうだなー一緒にごはん食べたりとか!お風呂に入ったりとか!
   一緒に寝たりとか!あと、キスいっぱいしたりとかかな?」

優「ふーん……今まで通りだね」

春香「?」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 22:34:03 ID:Cq1m5L+60
優「それより!今日の晩御飯はなぁに?」

春香「えーっとね、なにがいい?私が作れるものならなんでもいいよ!」

優「わ、私も、春香が作ってくれるものなら、なんでも」

春香「ゆ、優ちゃん……じゃあ、和風のきのこパスタとデザートに抹茶プリン作るねっ!」

優「え、抹茶プリン?嬉しいけど時間掛かるんじゃ……」

春香「へへーん、こんなこともあろうかともう作って冷蔵庫に冷やしてあるのです!」

優「おお、手際いい!」

春香「優ちゃんのことなら私はなんでもお見通しだよっ!」

優「じゃあ、私が今何考えてるか、分かるかな?」

春香「え……えっと…キス?」

優「玄関は寒いから部屋の中に入れて!」

春香「あっはい」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 22:39:02 ID:Cq1m5L+60
春香「じゃあ、私晩御飯作るから、ちょっと待っててね!」

優「あ、私も手伝おっか?」

春香「いいのいいの!優ちゃんはお客さんだからね!私に任せて!」

優「う、うんっ!」

春香(まずはパスタを茹でて……あ、ここからだと椅子に座ってる優ちゃんが見えるなあ)

優「~♪」

春香(鼻歌なんか歌っちゃって、楽しそう……ふふふっ)

春香(あれ?これって……一人は料理をして、一人はそれを待つ……)

春香(な、なんだか、し、新婚さんみたい///)

優「あれ?春香顔また赤いよ?あ、なんか変な妄想でもしたんでしょ」

春香「ち、違うよお!ただ、私と優ちゃんが新婚さんみたいだなって思っただけで……」

優「えっ、な、何言ってるの///」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 22:44:03 ID:Cq1m5L+60
優「もうっ!変なこと考えてないで晩ごはんに集中してよっ!麺伸びちゃうでしょ!」

春香「あはははは、ご、ごめんね」

優「全く……」

優(でも春香と新婚……結婚生活……どんな感じになるのかな?)

もわもわ

春香「優ちゃん起きてっ!朝だよっ!」

春香「優ちゃん、行ってらっしゃい!がんばってね!」

春香「おかえり、優ちゃん!ご飯にする?お風呂にする?」

春香「それとも、わ・た・し?なんちゃって!」

もわもわ

優「……///」

春香「??」

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 22:49:14 ID:Cq1m5L+60
…………

優(お風呂でも普通に背中流したり軽くキスしたりしただけ……)

優(いや、途中で唇舐められたのはびっくりしたけど……)

優(……春香は、恋人になっても今までどおりでいいのかな?)

春香「優ちゃん、一緒に寝よー」

優「うん……あ、春香、またブラ付けてるの?」

春香「だ、だって付けないと落ち着かないし……」

優「駄目だよぉ、お揃いじゃないと!外さないと無理やり取ってやる!
  寝ている春香のCカップの胸を揉みしだいて……くくく」

春香「わ、分かったってば……ちょ、ちょっと、優ちゃん、外すところまじまじと見られたら恥ずかしいよ///」

優「何言ってんの、さっきお互いの裸見たじゃん」

春香「そ、それはそうなんだけど……な、なんか気分的に、ね?」

優「ふーん……」

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 22:54:02 ID:Cq1m5L+60
春香「じゃあおやすみ、優ちゃん」

優「おやすみ、春香」

パチン

春香「…………」

優「…………」

チク タク チク タク

春香・優(相変わらず眠れない……)

春香「優ちゃん、やっぱり眠れない?」

優「うん……やっぱり、どきどきしちゃって……」

春香「やっぱり好きな人が近くにいるからかな」

優「そ……そうだね……」

春香「……」

優「……」


ちゅっ。

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 22:59:05 ID:Cq1m5L+60
春香「ん……」チュ

優「んん……」チュッ

春香「んん、っ」チュウウ

優「んっ、ん……」チュム…

チュッチュ

優「ん、ふ…んっ……ちょ、ちょっと春香?」

春香「んー…なあに?口元によだれこぼれてるよ?」

優「こ、これは春香とキスしたからだもん!それより、このキスいつまで続けるの?」

春香「え?うーん……眠くなるまで、かな?」

優「……キスして眠くなる?」

春香「なら…ない、かな…あはは……」

優「むしろもっとどきどきしちゃってるよね……」

春香「うん……」

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:04:05 ID:Cq1m5L+60
優「ねぇ春香…………眠れないなら……恋人になったし……もっと、特別なこと、しない?」

春香「もっと特別なこと、って…?」

優「え、えっと、その……」

春香「?」

優「れ……し、舌を絡ませてキス、とか……」

春香「え?それならなる前からたまにしてるよ?」

優「そ、そうだね、たまに……あれ突然されるとびっくりするんだよ?」

春香「じゃあ突然じゃなかったらいいの?」

優「え……う、うん」

春香「わーい!じゃあ今からそのキス、しよっか?」

優「え、ちょ、そ、そういう意味じゃ……んぅ」

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:09:04 ID:Cq1m5L+60
春香「ん、ちゅ、ちゅ……」

優「ちゅ、ぷ、ぁ……」

ペロペロチュルチュル

春香(なんだかんだ言って抵抗しない優ちゃんかわいい……♪)

優(このキス、普通のキスよりどきどきして……春香ぁ……)

春香「ちゅ……ぷぁ……」

優「ん、ぷ……っ、ぁ……」

ピチャピチャチュチュ

春香(この水音、私と優ちゃんで鳴らしてるんだよね……なんかドキドキする……)

優(春香の唾液、甘くて、おいしくて……頭とけちゃいそう……)

チュプッ……

春香「ん……ぷは……」デロー

優「は……はぁ……」ツー

春香(あっ唾液が糸引いて私と優ちゃんの間に……
  なんでもないことだけど……なんか……)

優(はぁ……はぁ……)ボーッ

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:14:06 ID:Cq1m5L+60
春香「ねぇ優ちゃん……なんだか身体が熱くなってきたね……」

優「わ、私も、だよ……」

春香「でも、私達、抱きしめあってるよね……」

優「……離れて欲しい?」

春香「ううん、むしろもっとくっついて?」

優「うん……」ギュー

春香「えへへへ」

優「うー///」

春香「ところで、優ちゃん、さっき、何言おうとしたの?」

優「えっ!?」

春香「だって、最初に「れ」って言ったよね?どう考えても「舌絡ませてキス」にはならないと思うなー」

優「うう……」

26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:19:04 ID:Cq1m5L+60
春香「ねぇ、何て言おうとしたのか、教えて欲しいな」

優「う……ひ、引いたり、しない?」

春香「私が優ちゃんの言うことに引いたりすることなんて絶対にないよー」

優「そう……かな……じゃあ……えっと…は、春香……」

春香「ふふふ、なぁに?」

優「私と……もっと特別なこと……」

春香「うんうん」ニコニコ

優「えっと……その……わ、私と……れ、れずせっくす……とか…しないかなって……」

春香「れ、れずせっくす……?」

優「うん……///」

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:24:28 ID:Cq1m5L+60
春香「え、えっと……それって、えっちなこと、だよね?」

優「うん……」

春香「だ、駄目だよぉ!私達にはまだはや……」

優「でも、恋人、でしょ…?」

春香「う、うん……」

優「あんなに誓いのキスもしたくせに……だったら……今進んでも……駄目かな?」

春香「う……で、でも私、あんまりそういうの知らな……」

優「私が、教えてあげるから……」

春香(ゆ、優ちゃんなんだかすっごく積極的……でもきっと、私が嫌、って言ったらやめるんだろうな……
  こ、ここで優ちゃんの意思を折っちゃ、駄目だよね、それに、こ、恋人同士、なんだし……うん)

春香「わ、分かった…い、いいよ……れ、れずせっくす?しよ?」

優「うん……あ、あの、春香、ふ、不束者ですが、よろしくお願い致します……///」

春香「あ、こ、こちらこそ、よ、よろしくお願いします……///」

29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:29:09 ID:Cq1m5L+60
春香「えっと……それで、ど、どうすればいいのかな?
   自分でするときはその……胸とかそういうところを……」

優「うーんとね…た、確か、お互いの衣服を脱がし合う、んだったかな……」

春香「それ、自分で脱いじゃだめなの?」

優「う、うん、た、多分……脱がし合いじゃなきゃ、だめ」

春香「そう、なの?じゃあ、脱がすね……」

優「わ、私も……」

ヌガシヌガシ

春香「ちょっと優ちゃん、ばんざいしてくれないと脱がせられないよ!」

優「そ、そっちだって動いてるから脱がし辛いよ!」

ギャーギャー

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:34:02 ID:Cq1m5L+60
春香「や、やっと脱がし終わったね……」ハァハァ

優「うん……こ、今度は別々にやろうね……」ハァハァ

春香(それにしても……優ちゃんの身体、きれい……)

春香(いや、お風呂でさっきも見たんだけど、ベッドの上だとまた違う感じ?)

春香(肌真っ白で、傷一つ無いし……胸は控えめだけど…身体も小さめだから相応だよね)

春香(この身体を……私の好きにする、のかな?よく分かんないけど……)

春香(…………)ドキドキ

優(わぁ……春香の身体、すご……)

優(胸、大きいなぁ……何だかんだ言ってるけど、羨ましい、かな?)

優(そ、そんな春香とこれから……)

優(…………)ドキドキ

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:39:30 ID:Cq1m5L+60
春香「ね、ねぇ、優ちゃん、次は…?」

優「あ、え、えっと……じゃあ、私の首筋とかに、キスして?」

春香「こう?」チュ

優「あっ、も、もうちょっと長く、吸い付く感じで……」

春香「こう、かな」チュー

優「あんっ」ビクッ

春香「んー……はぁ……」

春香(あ、赤い痕になってる……そう言えば昔、お父さんの首元に似たような痕を見た気がする)

春香(こういう感じで出来るものだったんだ……)

春香(…………)ドキドキ

春香「ねぇ……もっと付けていい?」

優「う、うん……」

春香「じゃあ……んー」チュー

優「あ、はっ、はぁ……」ビクビク

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:44:03 ID:Cq1m5L+60
春香「ふふふ、優ちゃんの白い身体に、私の付けた痕がいっぱいだね……♪」

優「はぁ……はぁ……」

春香「それで、次は、どうしたらいいのかな?」

優「はぁ…はぁ……わ、私の肌を撫でたりとか、胸、触ったりとか……」

春香「こう?」ナデナデ

優「はー……あっ、ん……」ビクビク

春香(優ちゃんの肌、すべすべしてて柔らかい……ずっと触ってられそう……)

優「ふぁ、ん……あっ……」ビクン

春香(撫でてるだけなのに、身体はびくびくしてて、たまに、えっちな声が優ちゃんから……)

春香(…………)ゾクゾク

35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:49:10 ID:Cq1m5L+60
春香(えっと……次は胸を……こうかな)フヨン

優「ふあぁっ……んん……」ビクビク

春香(優ちゃんの胸、控えめだけど十分柔らかいなぁ、
  手触りもいいし……これ、私だけのものだよね……)フニフニ

優「はぁ、ああっ、ん……ぁっ」ビクンッ

春香(なんだか……優ちゃん、美味しそう……)

春香「はむ……」チュッ

優「ひゃっ!」

春香「んー……ちゅ、ちゅ、れろ……」ペロペロ

優「ふぁ、ああ、んっ……」ビクビク

春香(優ちゃん、かわいい……♪)

36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:54:18 ID:Cq1m5L+60
春香(さっきお風呂入ったばっかなのに、ちょっと汗ばんでて塩辛いけど……そこもまた……)ペロペロ

優「はぁ、あ、ああっ、んん……」ビクッ

春香(胸にも赤い痕付けちゃった……♪
  なんだかこの痕、優ちゃんは私のものって主張してるみたいでいいなあ……♪)

優「はぁ……はぁ……ねぇ、春香ぁ……」

春香「ん?なぁに優ちゃん?」

優「ねぇ、下も、触ってよぉ……」

春香「下?それって……ここ?」クニュ

優「ひゃううっ!」ビクンッ

春香(うわ、もう優ちゃんのここ、どろどろ……)

春香(私で、こんなに興奮してくれてたんだ……)

優「はぁ、はぁ……も、もっと、触って……?」

春香「ゆ、優ちゃん……う、うん、分かった、もっと、触ってあげる……」

39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07 23:59:03 ID:Cq1m5L+60
春香(えっと……ここは……こう、かな?)クチュ…

優「ふぁ、ああああっ」

春香(優ちゃんの中、すごく狭くて、すごく熱い……どろどろしてて、指、溶けそう……)グニュッ

優「はぁぁっ!うぁ、ああああっ」

春香(敏感な部分だから、ゆっくり、擦るように……)グチュグチュ

優「あああ、あああああっ」ビクッビクッ

春香「ど、どうかな、優ちゃん、気持ちいい?」

優「は、はぁっ、あ、と、とってもいいから……も、もっと、続けて……」

春香「う、うん……分かった…」グチュ

優「は、あ、あああっ、ああああんっ!」

春香(優ちゃん……すごくよじってる……なんだか私も……)ゾクゾク

40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 00:04:03 ID:Xe1nz0WJ0
春香「ね、ねぇ、優ちゃん……私もなんだか濡れてきちゃった…ど、どうすればいいかな……」

優「はぁ……はぁ……じゃ、じゃあ、春香……足、広げて……」

春香「うん……こ、こう、かな…?」

優「これを…こうやって、触れ合わせれば……」グイグイ クチュ

春香「ひゃっ……!」

優「はぁ、ふふ、これ、貝合わせっていうんだよ……腰、動かして?」

春香「う、うん……ふぁ、あっ……」グチュッ

優「あ、んっ、ふぁ、ああっ…や、んっ」グチュグチュ

春香(こ、これ…すご……優ちゃんと、一緒に、とけそ……)

春香「あ、ああっ、うぁ、あああっ!」グッチュグッチュ

優「ん、ふぁ、ああ、は、春香、凄い乱れ方……」グチュグチュ

41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 00:09:04 ID:Xe1nz0WJ0
春香「は、ああ、んっ、ね、ねぇ、優ちゃん、き、キス、しようよぉ」グニュグニュ

優「こ、この体勢じゃ無理だよ……じ、じゃあ、代わりに、好きって言いっこしよっか?」

春香「ええっ?」

優「春香……好き」

春香「っ!」ドキッ

優「春香、愛してる……ほ、ほら、春香も、言ってよ……」

春香「ゆ、優ちゃぁん……好き、好き、好きぃ……」グチュッグチュ

優「愛してるっ…愛してるよぉ、はる、かぁっ……」クチュクチュ

春香「わ、私も愛してるっ!優ちゃんのこと、愛してる……!」

優「はぁ、はぁ、んんっ、あ、あ、はるかぁ……」

春香「ふぁ、あ、ゆ、ゆうちゃ……」

グチュッグチュッ

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 00:14:03 ID:Xe1nz0WJ0
春香「は、あ、ゆ、優ちゃん、わ、わたしぃ……」グチュグチュ

優「は、はるかぁ、じゃ、じゃあ一緒に、っ……!」ジュプッジュプッ

春香「あ、そ、そんな激しくされたらああああ、ああ、ああああああああっ!!」ビクンビクンッ

優「い、ちゃ、ああ、ああああ、あああああああっ!!」ビクンビクンッ

春香「はぁ……はぁ…優ちゃん……」チュッ

優「はぁ、んっ……」

春香「ん、ちゅ、ちゅっ……」チュッチュ

優「は、あ、ちょ、ちょっと、春香、い、今は、息が苦しいから……」

春香「優ちゃん……優ちゃぁん……」チュッチュッチュー

優「う、うう……」

44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 00:19:10 ID:Xe1nz0WJ0
…………

春香「す、すごかった、ね……」

優「うん……一人でするより、ずっと、気持よかった……」

春香「え、優ちゃん一人でこういうのするの?」

優「え、あ、う、うん……た、たまに……」

春香「何を思い浮かべてそういうのしてたの?」

優「い、言わせる気…?」

春香「だって気になるもん」

優「そ、そんなの、春香に決まってるじゃん……」

春香「ゆ、優ちゃぁん!」ギュー

優「むぎゅ……」

春香「えへへ……」

47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 00:24:08 ID:Xe1nz0WJ0
春香「……身体、べたべただね」

優「もう一回、お風呂入る?」

春香「うーん、それもいいんだけど……」

優「?」

春香「どうせだったら、もう一回優ちゃんといちゃいちゃしてからがいいなって……だめ?」

優「え……も、もう、しょうがないなあ春香は……いいよ…
  その代わり、こ、今度は私の方からするからね……」

春香「わぁい♪じゃあさっそく……優ちゃん……」

優「春香……んー…………」


ちゅっ。

おわり


優「ねぇ春香……もっと、特別なこと、しない?」
(http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1389100993/)